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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『尻尾アナルオナニー報告(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『尻尾アナルオナニー報告(特典画像)』まで。

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私はミィさんに白猫尻尾付きアナルプラグワセリン
買い与えると
「家に持ち帰ってアナルオナニーして報告するように」
と命令を与えておきました。

彼女は帰宅すると白のキャミソールを着て
白いネコミミを付け、アナルに尻尾プラグ
挿入した猫コスチュームの画像を送信してきました。

私はその様子を微笑ましく見ながらも…

> 全然オナニーの報告になってないだろう。
> ちゃんとアナルトレーニングとオナニーの
> 報告になるメールを送ってこい。

と厳しく命令のメールを送りました。
すると、彼女から素直な返信が送られてきました。

> ご主人様、申し訳ございません。
> これからオナニーを始めます。
> チャットでリアルタイムで報告致しますので
> お楽しみ下さい。

そう書かれた報告と一緒に、アナルに尻尾プラグを
挿入し四つん這いでの後背位風の画像が
送信されてきました。
[【ミィさん】 尻尾アナルオナニー報告(その2)]の続きを読む


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詳細プロフィール:ミィさん

※この時の画像を見るには『尻尾アナルオナニー報告(特典画像)』まで。

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前回の調教の終了後、ミィさんと食事に行き
そこで彼女からある希望を出されました。

「ご主人様、私もご主人様にアナルプラグ
 買い与えて欲しいです」
確かに彼女のプラグは自分で購入したモノで
私が買い与えたモノではありませんでした。

そこで、私はミィさんに課題を与えた上で
プラグを買い与えることにししました。

「ああ、じゃあお前用に新しいプラグを買ってやる。
 その代わり、毎日アナルプラグでオナニーして
 ちゃんと報告してこいよ」
私がそう命じると彼女はプラグを買い与えられ
更に命令を与えられることで喜んだ様子で…
「はい、かしこまりました、ご主人様。
 毎日アナルをプラグで拡張してご報告します」
と嬉しそうな笑顔で答えました。

そうして、私達は店を出てプラグを購入するために
アダルトショップへ向かいました。
[【ミィさん】 尻尾アナルオナニー報告(その1)]の続きを読む


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みなさま、こんにちは。亮です。
いつも続俤陵辱譚にお立ち寄りいただき、
ありがとうございます。

さて、今回は明日から日記で連載予定のミィさん
調教の時の画像を公開したいと思います。

が、昨今のネット上におけるアダルトの環境に鑑み、
今回は限定公開ブロマガ記事として公開します。

今回の調教の模様が何となくご理解いただける画像を
6枚ほど貼付してあります。
ご興味をお持ちの方はゼヒご覧下さい。

※サービス画像を1枚貼っておきます。

続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


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詳細プロフィール:マキさん

※このお話を最初から読むには『パドルスパンキング(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『パドルスパンキング(特典画像)』まで。

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マキさんを全裸にして上半身を後ろ手に綿紐で縛り
首輪を嵌めて四つん這いにして正常位でペニスを
挿入して激しく膣奥を突き上げました。

それに合わせてパドルでのスパンキングで爛れた
臀部を鷲掴みすると、彼女は苦痛と快楽で
泣き叫びながらもエクスタシーに達して果てました。

「ホラ、まだ終わってねぇだろ」
私がそう言って彼女のお尻を平手で叩くと
呆然としていた彼女は苦痛で意識を取り戻し…
「ひいいっ!ごめんなさい…」
と悲鳴を上げて膣を痛みで収縮させました。

「そうだ。もっとマ○コ締めてみろ…」
私はそう言いながら再び彼女の爛れたお尻を
平手で強く叩くと…
「ひいいっ!ごめんなさい、ご主人様!」
と再び悲鳴を上げて、苦痛に激しく反応して
括約筋をギュウッと締め上げました。
[【マキさん】 パドルスパンキング(その15)]の続きを読む


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詳細プロフィール:マキさん

※このお話を最初から読むには『パドルスパンキング(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『パドルスパンキング(特典画像)』まで。

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マキさんを全裸にして上半身を後ろ手に綿紐で縛り
首輪を嵌めて四つん這いにして後背位からペニスを
挿入して激しく膣奥を突き上げました。

それに合わせてパドルでのスパンキングで爛れた
臀部を平手打ちすると、彼女は苦痛と快楽で
泣き叫びながらもエクスタシーに達して果てました。

マキさんはグッタリとベッドにうつ伏せで崩れ落ち
ハァハァと激しく呼吸しながら呆然としていました。

私は彼女を仰向けに寝かせると、彼女の顔は汗と
唾液とで髪がベットリと貼り付いていました。

私は脱力したままの彼女の両脚をM字に開くと
パックリと口を開いて粘液を垂らしている秘裂に
正常位で肉棒を押し込んでいきました。
[【マキさん】 パドルスパンキング(その14)]の続きを読む


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