最初に管理人からご注意とお願いがございます。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
(詳しくは『このブログについて』のページをご覧下さい)
・性的、SM的な表現、不倫・婚外恋愛等が多数あります。
18歳未満の方や上記内容に偏見及び嫌悪感のある方はご遠慮下さい。
・SM的な嗜好や考え方は人によって大きく異なると考えています。
表現的に好まれないものや不快感を感じる行為も多々あると思われます。
ここに書かれた行為は当人合意の上で行われたものであるとご理解下さい。
それらの行為につきましても誹謗や中傷などはご遠慮いただきたく存じます。
(詳しくは『明確な意思と目的』のページをご覧下さい)
・公序良俗に反すると思われる書き込みやTBもご遠慮下さい。
非公開コメントをいただいた場合も返信用としてお名前は公開させていただきます。
管理人が不適切と判断した書き込みやTBは削除させていただきます。
エロ中心のブログですが良識あるブログにしていこうと考えています。
・当ブログに掲載の画像は私が愛する人を個人的に撮影したものです。
転用等は一切お断りさせていただきますので、予めご了承下さい。
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いつも続俤陵辱譚にお立ち寄りいただき、ありがとうございます。
さて、今日は告知の日記です。
chii Channel★変態カップルの活動Blog★のミッチーさん主宰で
『Eloger Fes 2012』が開催されることとなりました。

主催者のミッチー様へ厚かましくも参加をお願いしましたところ、
ご参加を許可いただきました。
ありがとうございました。
また、参加者も募集しております。
以下、詳細ご確認いただき参加ご希望の方は主催者様へご連絡下さい。
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kisaragi_ryouあぁ~…。今日は昨日、飲み過ぎて二日酔いです。これから仕事に出掛けるのですが、雨と二日酔いで最悪のコンディションです…。頑張って出掛けたいと思います。みなさまも楽しい一日をお過ごしください…。
05-22 10:49子供の付き添いでスポーツジムなう。インストラクターのおねぇさんの濡れた髪と、その髪の水分を吸って透けた白いユニフォーム、透けて見えるスポブラが妙に艶っぽく見えて萌えます。また妄想が膨らんでしまいそうです。
05-22 16:50
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自由を奪われた瞬間に強い恐怖と微かな興奮が走る。
「では、これから連行します」
そう言われて私は手錠の鎖を引かれていく。
そして暗い牢獄の中を引き廻されるように歩くと奥の一室に至る。
「さぁ、ではここへ入りなさい」
冷たい鉄格子を開けるとそこは牢獄だった。
私は警官に押し込まれるようにそこへ入る。
そして入口の鉄格子がガチャン!と荒々しく締められると
ひんやりとした空気を感じた。
そして程なく、血に飢えた地獄の使者が現れる。
部屋の格子をガタガタと揺すり、牢獄の中に侵入して暴れ、
そして我々を恐怖に陥れていく。
横の牢獄では恐怖の儀式が始まった様子で阿鼻叫喚の絶叫が響く。
私はその恐怖を感じながら、もう逃げられない絶望を感じていた。
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kisaragi_ryouおはようございます。昨日はお祭りで酔っ払ってしまい早く寝たのでこんな時間に目覚めてしまいました。もう眠くないです。金環日食までかなり時間がありますね。もう少ししたら朝風呂に入ってきてから金環日食を見るのに出掛けたいと思います。
05-21 03:45朝風呂に入ってサッパリしてきました。これから金環日食を見ます。天気が良くてすごくキレイに欠け始めたのが見えてきました。天体ショーを楽しめそうです!
05-21 06:47最近浅草に出来た『富山ブラックラーメン』でラーメンなう。真っ黒なスープがかなりしょっぱい(笑)ご飯と一緒だと美味しいかも!なんて思いました。結構混んでます。 http://t.co/IH4hykBs
05-21 11:49今日は珍しく外勤しています。これからちょっと商談して夜は飲み会です。今日は暑いからビールが美味しいだろうなぁ…と妄想中(笑)楽しい飲み会にするためにも頑張ってきますね。
05-21 15:41商談終了なう。予想よりもかなり早く終了してしまいました。飲み会までヒマヒマです(笑)。先にビールでも飲んでようかな…
05-21 16:49『焼いてやったぜブタ野郎』と『死霊のハラワタ』です。結構酔っ払ってゴキゲンです。 http://t.co/e8ctzNw4
05-21 21:15
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私はふと一人の少女を見かけた。
彼女は玩具売場の入口に立つと恥ずかしげに俯きながらモジモジして
売場の中に入るのを躊躇っている様子だった。
私は少女を一瞥すると黙って売場に入っていく。
すると私の後に続くように少女も売場に入って来るのが気配で感じられた。
ふと私がある玩具に手を伸ばす。
すると彼女も同じ玩具へ手を伸ばす。
そして、二人の指先が重なりあうように触れる。
私が驚いて彼女を見ると、少女特有の潤んだ瞳で私を見上げている。
「あっ、あの…ごめんなさい…」
少女は羞恥心に身体を震わせながら微かな声でそう言った。
「いや、どうぞ…」
私がそう言って玩具を彼女に手渡すと…
「あ、あの…ありがとうございます」
と言って玩具を抱えたままレジへ走って行った。
私は彼女のその姿を見送ると…
私は、いたいけな少女が自らの秘部に玩具を挿入しながら
蜜のような粘液を溢れさせて悶え狂う姿を猛烈に妄想していた。
(これは実話です。妄想ではありません。)
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