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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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詳細プロフィール:マオさん

※このお話を最初から読むには『マスクと緊縛(その1)』まで。

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マオさんはアタッチメントをヴァギナに押し込まれ
電マの振動刺激を受けてエクスタシーに達すると
ハァハァと激しく呼吸しながら動かなくなりました。

「ホラッ!ボケッとしてんじゃねぇよ!」
私はそう言いながら、胡座のまま綿紐で縛られて
うつ伏せにされて突き出されたマオさんのお尻を
再びパドルで打ち据えました。

「はおおっ!」
マオさんはお尻の激痛で意識を取り戻した様子で
悲鳴を上げながら身体を仰け反らせながら
ギャグボールを押し込まれた口で叫びました。

「ホラ、まだ逝けるだろう…」
私は冷酷な口調でそう言いながら再び電マ
彼女の秘部に強く押し付けました。

「あっ!ああっ!おおっ!あおおっ!」
マオさんは言葉にならない雄叫びを上げながら
全身をくねらせて快感に耐えていました。
[【マオさん】 マスクと緊縛(その11)]の続きを読む


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詳細プロフィール:マオさん

※このお話を最初から読むには『マスクと緊縛(その1)』まで。

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マオさんはアタッチメントを押し込まれて電マの振動刺激で
何度もエクスタシーに達して果てたまま呆然としていました。

私は彼女をうつ伏せにひっくり返すと、
両腕を前にして胡坐をかいた状態で固定された彼女は
お尻を突き出す格好になり、脚を閉じられないまま
秘部を曝け出すことになりました。

「ホラ、じゃあもっと喜んでもらおうか…」
私はそう言いながら再び電マアタッチメントを膣内に
押し込んで振動刺激を与え始めました。

「はううっ!あおおっ!あううっ!」
マオさんは再び襲ってきた強烈な振動刺激に
身体を仰け反らせて綿紐で縛られた手足を
バタつかせながら強い反応を示しました。
[【マオさん】 マスクと緊縛(その10)]の続きを読む


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詳細プロフィール:マオさん

※このお話を最初から読むには『マスクと緊縛(その1)』まで。

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マオさんは両腕を前に伸ばした状態で綿紐で縛られ、
更に胡座状態で両足首も縛られて固定されました。
その両手首と両足首を重ねるように縛られると
まったく身動きができなくなりました。

その状態で仰向けに寝かせられると、マオさんの
無毛の秘部は脚を閉じて隠すことができないまま
無防備に曝け出されました。

私は電マアタッチメントを装着して、既に潤った
彼女のヴァギナにシリコンの突端を押し込んで
振動刺激を膣内とクリトリスに与えながら
何度も繰り返しマオさんを逝かせました。

「あぐうっ!ひぐうっ!(逝くうっ!)」
マオさんは全頭マスクを被せられギャグボール
噛まされた不自由な拘束状態の身体を痙攣させて
何度も絶叫しながら昇天しては果てました。

「お前、犬のくせになに喋ってるんだよ」
私は冷酷な笑いを浮かべてそう言いながら
パドルで叩かれて紅く腫れ上がった彼女のお尻を
強く掴みました。
[【マオさん】 マスクと緊縛(その9)]の続きを読む


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詳細プロフィール:マオさん

※このお話を最初から読むには『マスクと緊縛(その1)』まで。

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マオさんは電マアタッチメントでヴァギナの中と外に
同時に振動刺激を与えられて再び昇天して果てました。

私はグッタリとしたまま動かなくなったマオさんの
背中から降りると仰向けに寝かせました。
彼女は全頭マスクで顔を覆われ不安そうな様子で
ギャグボールを嵌められた口から唾液を溢れさせて
ハァハァと荒く呼吸をしていました。

私は次に綿紐を取り出すと、マオさんの腕を
前に延ばして手首から両腕を絞り上げるように
縛っていきました。

マオさんは何度もエクスタシーに達した後だったので
綿紐を掛けられている間も呆然としたまま
私にされるがままに縛られていきました。

私は更に彼女の脚を胡座の形に組ませるように
綿紐で縛って固定すると手首と足首が重なるように
ガッチリと固定して縛り上げました。
[【マオさん】 マスクと緊縛(その8)]の続きを読む


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詳細プロフィール:マオさん

※このお話を最初から読むには『マスクと緊縛(その1)』まで。

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マオさんは電マアタッチメントでヴァギナの中と外に
同時に振動刺激を与えられて昇天して果てました。

全頭マスクを被せられギャグボールを噛まされた状態で
ハァハァと激しく呼吸しながら脱力していました。

「ホラッ、まだ終わってねぇだろ」
私は彼女の背中に乗ったまま無防備に曝されたお尻を
再びパドルで叩きました。

「ぎゃあっ!」
マオさんは臀部に強烈な痛みを覚えて意識を取り戻し
叫び声を上げながら背中を仰け反らせました。

「ホラ、まだ逝けるだろう…」
私は再び電マを掴んで彼女の秘部に押し付けながら
グリグリと回転運動させました。

「ああっ!はああっ!はおおっ!おおおっ!」
マオさんは歓喜の声を上げながら脚をバタつかせ
与えられる快楽に飲まれていく様子でした。
[【マオさん】 マスクと緊縛(その7)]の続きを読む


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