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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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詳細プロフィール:マオさん

※このお話を最初から読むには『山陽旅行(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『山陽旅行(特典画像)』まで。

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マオさんを全裸にしてベッドの上に四つん這いにし、
アナルにプラグを押し込んだ上に、更に中指でポルチオ
人差し指でGスポット、親指でクリトリスを刺激して
彼女をアクメに追い込みました。

快楽の頂点に逝き果てた彼女はグッタリと上半身を伏せ
脱力したままハァハァと荒く呼吸していました。

私は彼女の背後から腰骨を掴んで引き寄せると
コンドームを被せたペニスを後背位から
強く押し込んでいきました。

「あううっ!」
マオさんは膣を押し広げられる感覚と摩擦の感触、
プラグを押し込まれた直腸粘膜の圧迫感を感じて
苦悶の呻き声を上げました。
[【マオさん】 山陽旅行(その15)]の続きを読む


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ホテルの部屋でマオさんに全裸になって
ベッドの上で四つん這いになるよう命じました。
そして、彼女の突き出されたお尻を広げ、
アナルとプラグワセリンを塗り、ゆっくりと
押し込んで拡張していきました。

彼女は未通の肛門を押し広げられる感覚に
緊張と抵抗感とで括約筋を締め付けましたが
私が彼女に「力を抜け」と命じてお尻を平手打ちすると
彼女は言われた通りに肛門を弛緩させて
アナルプラグを受け入れていきました。

私はそのままプラグを肛門で出し入れするように
動かしながら、空いている左手の人差し指と中指を
彼女の膣内に押し込んでいきました。
[【マオさん】 山陽旅行(その14)]の続きを読む


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※この時の画像を見るには『山陽旅行(特典画像)』まで。

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ホテルの部屋でマオさんに全裸になって
ベッドの上で四つん這いになるよう命じました。
そして、彼女の突き出されたお尻を広げ、
アナルと指にワセリンを塗り、ゆっくりと
押し込んで拡張していきました。

「ああっ!はあっ!はううっ!」
マオさんは未通孔を指で押し広げられる
異物感と苦痛に呻き声を上げながら
括約筋を締めて指を押し出そうとしました。

「ホラ、力を抜くんだよ…」
私がそう言いながらマオさんのお尻を平手で
ピシャリと叩くと…
「あううっ!ごめんなさい…ううう…」
と彼女は叩かれた衝撃で背中を仰け反らせて
括約筋を弛緩させるように脱力しました。

「力を入れるともっと痛くなるからな」
「ううう…はい、わかりました…ううう…」
私に言われてマオさんは異物の蠢く感覚に
必死に耐えている様子でした。
[【マオさん】 山陽旅行(その13)]の続きを読む


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詳細プロフィール:マオさん

※このお話を最初から読むには『山陽旅行(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『山陽旅行(特典画像)』まで。

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ホテルの部屋に戻って彼女に口唇奉仕を命じると
ズボンのファスナーを開けてペニスを露出させ
教えられた通りに丁寧に口唇奉仕を始めました。

私は足先をマオさんの股間に滑り込ませると、
つま先でリモコンバイブを強く押し付けながら
髪を掴んでイラマチオを強要しました。

彼女は喉奥をペニスで突き上げられる苦悶と
リモコンバイブによるクリトリスと膣への刺激で
エクスタシーに達して果てました。

逝き果ててグッタリと脱力したままハァハァと
短く呼吸し続けるマオさんの髪を掴んだまま
私の股間から彼女を引き離すと…
「じゃあ、次は服を脱げ…」
と命令しました。

「あうう…はい…ううう…」
マオさんは茫然とした抜け殻のような状態で
虚ろな表情を浮かべてそう答えると、
ヨロヨロとしながら服を脱ぎ全裸になりました。
[【マオさん】 山陽旅行(その12)]の続きを読む


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詳細プロフィール:マオさん

※このお話を最初から読むには『山陽旅行(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『山陽旅行(特典画像)』まで。

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ホテルの部屋に戻って彼女に口唇奉仕を命じると
ズボンのファスナーを開けてペニスを露出させ
教えられた通りに丁寧に口唇奉仕を始めました。

私は口唇奉仕を続けるマオさんの股間に
足先を滑り込ませると、
つま先でリモコンバイブを強く押し付けました。

マオさんは快楽で身体をビクビクと震わせながら
ペニスを咥えたままアクメに達しました。
そして、脱力したままハァハァと呼吸しながら
動きを止めていました。

「ホラ、休んでるんじゃねぇよ…」
私がそう言ってマオさんの頭を小突くと
彼女は意識を取り戻したかのように
「ううっ…ふぁい、ほへんあはい
(はい、ごめんなさい)…」
と答えて顔の上下運動を始めました。

[【マオさん】 山陽旅行(その11)]の続きを読む


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