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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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※詳細プロフィール:マリコさん

マリコさんと出逢った場所:DX LIVE
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私は逝き果てたマリコさんを薄ら笑いを浮かべながら見下していました。
マリコさんはハァハァと荒く息をしながら呆然としていました。
私は彼女のクリから電マを離すと足を私の肩に掛けて屈曲位の格好をさせて
可能な限り奥までペニスを押し込みました。
「あうううっ!すごいっ…だめぇっ!」
マリコさんは顔を左右に振りながら快楽に飲み込まれていきました。
[【マリコさん】 逢瀬の終わり]の続きを読む


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マリコさんは69の姿勢で昇天して果てると、グッタリと脱力してしまい、
私の上で背筋を痙攣させながら動かなくなってしまいました。
「何だよ、重てぇな…」
私は上に乗っている彼女を払い落とすようにしてベッドの転がして起き上がりました。
彼女はされるがままにベッドに仰向けに転がり、荒い息遣いで天井を見ていました。

「ホラ、股を開けよ…」
私がそう言うと彼女は私をチラリとみやってから気怠そうに足を開き始めました。
私はスルリと彼女の脚の間に体を滑り込ませると、両足を胸の前まで持ち上げて
屈曲位の姿勢をとらせました。
そしてペニスでゆっくりと花弁をなぞるようにして刺激したのです。
[【マリコさん】 自虐的な言葉]の続きを読む


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マリコさんは私の顔に跨るようにして上にのり69の姿勢を取りました。
そして彼女の蕾に電マを押し付けるようにして、私の目の前でオナニーを始めました。
同時に彼女は私のペニスを口に含むとフェラチオも始めたのです。
「んふっ…、んふっ…」
彼女の粗い吐息と彼女の口の動きに合わせて漏れる唾液の音、電マの振動音が
複雑に絡み合って部屋中に響いていました。
[【マリコさん】 69で昇天]の続きを読む


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私は服を脱いでベッドに仰向けに寝転びました。
彼女は私が開いた脚の間の入り込んで丸くなるようにして股間に顔を寄せると
オズオズとフェラチオを始めました。
何かに怯えるような彼女は微かに震えているのがわかりました。

「ほらっ、もっとちゃんとしゃぶるんだ。そんなんじゃいつまでも終わらないぞ。」
私にそう言われると、彼女は一瞬動きを止めて上目遣いに私を見上げてから
再び激しく顔を動かし始めたのです。
「フフン。そうだよ。やれば出来るじゃない。手を抜くなよ。」
私がそう言うと
「んふっ…ふぁい(はい)…」
と素直に返事をして必死に奉仕を続けました。
[【マリコさん】 自慰]の続きを読む


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マリコさんをホテルの便器に縛り付けたまま放置して私は一旦帰宅しました。
午前2時過ぎにホテルを出たので、タクシーで家に着くと3時前でした。
私は2時間ほど仮眠をとると、朝5時に家を出て再びそのホテルに向かいました。

私は5時半頃にホテルの部屋の前に着くとカードキーを差し込んで中に入りました。
そしてバスルームの扉を開けると彼女は便器にもたれたまま私が出た時と同じ格好で
力尽きたように眠っていました。
[【マリコさん】 翌朝]の続きを読む


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