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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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みなさま、こんにちは。亮です。
いつも続俤陵辱譚にお立ち寄りいただき、ありがとうございます。

この2ヶ月間、いろいろと悩んでいました。
こんな楽天的な私でも一応は悩むんですよ(笑)。

で、その悩んだ結果…
アケミさんを手放すことにしました。

自分なりに愛情をかけ調教を施し育て上げた奴隷さんを手放すのは
断腸の思いですね。
ですが、彼女の幸せを考えたら私が身を引くべきだと考えました。
それがアケミさんにとって一番の幸せだと感じたからです。
[幸せになって下さい]の続きを読む


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アケミさんについて。

※この時の模様を最初から読むにはコチラからどうぞ。

私はアケミさんをバラ鞭で叩き終えると彼女の秘所に手を伸ばしました。
私が花弁を左右に広げるとドロリと粘液が溢れて蕾を濡らすように垂れました。
苦痛を受け泣き叫んでいたアケミさんですが、その苦痛を快楽に変え
苦痛を受けることに悦びを感じるようになっていたのです。

「はぁ…はうう…ううう…」
私がアケミさんの愛液を掬い取って花弁を指先でなぞると
アケミさんはもの欲しそうに腰をモジモジと動かしました。

「フフッ、欲しいのか?」
「あぁ…はい、ご主人様。欲しいです…ううう…。」
アケミさんはそう言って私に快楽を求めました。
[【アケミさん】 メイド服調教(その11)]の続きを読む


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アケミさんについて。

※この時の模様を最初から読むにはコチラからどうぞ。

私はアケミさんの口からペニスを引き抜くと彼女の脚の紐を解きました。
そして抱きかかえるようにして一旦床に寝かせました。
アケミさんはハァハァと荒く呼吸をしたまま呆然と動けないでいました。
身体が時折まな板の上の魚のようにビクッビクッと跳ね上がり
全身が痙攣しているかのようでした。

「アケミ、起こすぞ。」
私はアケミさんの身体を起こすとソファにうつ伏せにさせました。
「あうう…」
アケミさんは力なく答えるだけで脱力したままされるがままになっていました。
私はアケミさんから口枷を外してから、両脚の膝に結ばれた綿紐を使って
ソファの脚に彼女の膝を固定して開脚姿勢を取らせました。

そして洗濯バサミを取り出すとアケミさんの花弁とクリトリスに噛ませてました。
[【アケミさん】 メイド服調教(その10)]の続きを読む


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アケミさんについて。

※この時の模様を最初から読むにはコチラからどうぞ。

私は次にアイマスクを取り出してアケミさんの目を覆いました。
視界を遮ることで一層興奮させようと考えたのです。
「あぁ…ご主人様…ドキドキしてしまいます…」
アケミさんはそう言うと不安そうに顔を左右に揺らしました。

「ホラ、じゃあ次はコレを咥えろ。」
私は次に口枷を取り出してアケミさんの口に押し込みました。
「むぐう…ううう…うぐう…」
アケミさんは口を開いたままの状態にされて苦しそうに呻きました。
口を閉じられない上に逆さま状態にされたので唾液を飲み込むことも出来ず
苦悶のまま顔を振り続けていました。
[【アケミさん】 メイド服調教(その9)]の続きを読む


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アケミさんについて。

※この時の模様を最初から読むにはコチラからどうぞ。

「よし、アケミ、次だ。起きろ。」
私はそう言うとアナルを舐めているアケミさんの髪を掴んで引き起こしました。
そしてベッドから降ろすとフラつく足取りのままソファまで引き連れて行きました。

「よし、じゃあこのソファに仰向けで寝てみろ。」
「え?ここに…ですか?」
アケミさんは少し躊躇した様子でしたが、私が手を出すとフラフラとしながらも
身体を横たえて仰向けになり足を上にして顔を下に垂らす姿勢になりました。

私はバッグから綿紐を取り出すとアケミさんの膝を折るようにして縛り
ソファに固定して開脚させる状態に縛り上げました。
そして、もう1本の綿紐を取り出すと同じように反対の脚も縛り上げて
完全に開脚したまま動けなくしたのです。
[【アケミさん】 メイド服調教(その8)]の続きを読む


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