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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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※詳細プロフィール:ヒトミさん

※この調教の模様を最初から読むにはコチラからどうぞ。

「ホラ、じゃあ次は仰向けになって寝てみろ。」
「はい…かしこまりました、ご主人様…」
ヒトミさんは私に命じられるとベッドに仰向けになって寝転がりました。

私は身体を起こすと彼女の両脚を大きく開いて正常位で挿入しました。
「ああっ!はぁ~っ…あっ!ああっ!」
ヒトミさんは再び膣壁にペニスの感覚を感じて歓喜の声を上げました。
「フフン、気持ちいいのか?」
「あっ!はいっ!気持ちいいです、ご主人様っ!あっ、ああっ!」
ヒトミさんは敏感な快楽の反応を示して嬌声を上げました。

私はヒトミさんのその反応を見ながら満足げに腰の律動を繰り返しました。
[【ヒトミさん】 ドライブ調教(その17)]の続きを読む


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※詳細プロフィール:ヒトミさん

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私はヒトミさんにしばらくの間、口唇での奉仕をさせました。
彼女も口唇奉仕に悦びを感じるようになったらしく、延々とペニスを咥えたまま
顔を前後に律動させつつ舌を使ってペニスに快楽を与え続けました。
かなり長時間のフェラチオだったので彼女もかなり疲れていたと思います。
口からは泡状の白い唾液が溢れ出て、ペニスだけでなく周辺まで濡らして
股の内側までベトベトした粘液が付着していました。

私は彼女の髪を掴むと彼女の顔を引き離しました。
「ご苦労。では次だ。お前の穴を使わせてもらう。」
ヒトミさんはそう言われて顎を休めるように溜息をつきました。

私はヒトミさんのアイマスクを外して手枷を外しました。
そして彼女の首輪のリードを手に取るとベッドに仰向けに寝転びました。
[【ヒトミさん】 ドライブ調教(その16)]の続きを読む


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※詳細プロフィール:ヒトミさん

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「オイ、ヒトミ、お前またバラ鞭で叩かれて逝ったのか?」
私は再びヒトミさんのお尻を足で踏みつけながら訊ねました。
「ハァハァ…は、はい…逝ってしまいました。申し訳ございません。
 私だけ…逝ってしまいました…申し訳ございません…。」
ヒトミさんはグッタリしたまま力のない声で答えました。

「フン、そう思うなら次は私を楽しませろ。」
私はそう言うとヒトミさんの髪を掴んで引き起こしました。
「あうう…申し訳ございません…お役に立てず…ううう…」
そう言うヒトミさんの鼻先に私はペニスを突き出しました。

「ホラ、咥えろ。」
「うう…はい…かしこまりました、ご主人様…」
ヒトミさんは私に命じられるとペニスを口に咥え奉仕をはじめました。
[【ヒトミさん】 ドライブ調教(その15)]の続きを読む


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※詳細プロフィール:ヒトミさん

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ヒトミさんはオルガスターの振動とバラ鞭の苦痛を同時に受けて昇天して
果てたまま動かなくなりました。
呆然としたまま荒い呼吸を繰り返すばかりになっていました。

「おい、ヒトミ、お前はバラ鞭でケツ叩かれて逝くような変態なんだよ。
 自分でもよくわかっただろ?」
私はヒトミさんのお尻をグリグリと踏みつけながら冷たく言い放ちました。
ヒトミさんはまだ私の言葉に答えることが出来ずにいました。

私は髪を掴んで彼女の上半身を引き起こすと
「わかったかと訊いている。訊かれたことには答えろ。」
と厳しい口調で命じました。
「は…はい、よく…わかりました…ご主人様…。申し訳…ございません…」
と息も絶え絶えに答えました。
[【ヒトミさん】 ドライブ調教(その14)]の続きを読む


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※詳細プロフィール:ヒトミさん

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「フン、そうだろ?嬉しいんだろ?お前は痛いことされて悦ぶマゾだからな。
 もっと嬉しいって思えるようにしてやるから覚悟しろよ。」
「はい…かしこまりました、ご主人様…。
 痛いことで悦ぶマゾに調教していただけて、とても嬉しいです…」
ヒトミさんの声は完全に泣き声になっていました。

私はそれでも容赦することなく足でオルガスターを押し付けて刺激を与え
バラ鞭でお尻を叩き続けました。

「はうっ!ああっ!おうっ!あおっ!いたっ…うううっ!」
ヒトミさんは必死に痛みを堪えながら快楽刺激を感じていました。
その刺激を受けて全身がブルブルと小刻みに震えだしたのです。
[【ヒトミさん】 ドライブ調教(その13)]の続きを読む


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