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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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※詳細プロフィール:ミカさん

ミカさんとの出逢い:美脚倶楽部 (SM・フェチ専門の出会い系サイト)
 (自分の嗜好に合ったお相手をカテゴリー別で探せるオススメ出会い系サイト)

ミカさんは数えきれないほど繰り返しオルガスムスを迎えて
完全に自我を崩壊させていました。
放心した状態で遠くを見つめながら小刻みに押し寄せる快楽の波を受けて
それに抗うことなく絶頂へ達しては果てることを繰り返しました。

そんな状態のミカさんは既に思考能力や羞恥心なども完全に失い
快楽を享受するだけの受容器官としての肉体になりきっていました。

マゾヒズムの究極の快楽の姿がそこにはあったのです。

「そろそろいいだろう」
完全に自我を失い抵抗する力を無くしたミカさんの足枷を外しました。
そして彼女の両脚を大きく開くと、コンドームをかぶせたペニスを
一気にヴァギナに挿入しました。
[【ミカさん】 初めての調教(その16)]の続きを読む


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※詳細プロフィール:ミカさん

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「あうーっ!もうダメっ!逝くっ!逝くーっ!」
ミカさんは抗う力も失った状態で、ただ私に与えられる快楽に飲まれたまま
絶頂を繰り返し続けました。

「なんだ?もう終わりか?まだ逝けるだろう」
私はそう言いながら彼女の秘所への刺激を繰り返しました。
「あーっ!もう…許して…許して下さい…ダメです…」
ミカさんは今度は快楽から避けるように必死に私に訴えました。

「そんな遠慮するなよ。逝きたいんだろ?逝かせてやるから楽しめよ」
私は底意地悪い微笑を浮かべてミカさんに言うと刺激を再開しました。
「あーっ!ダメです!ダメですって!ダメダメ!また逝っちゃうー!」
ミカさんは必死に耐えながらも与えられる快楽刺激に抗えず
再び絶頂を迎えて果てました。
[【ミカさん】 初めての調教(その15)]の続きを読む


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「よし、まぁいいだろう。じゃあそろそろご褒美だな」
私はそう言うとミカさんの顔の上から下りました。
ミカさんは茫然としたままハァハァと荒い呼吸を繰り返していました。
そしてグッタリとしたまま虚ろな視線を天井に向けて泳がせていました。

私はミカさんを引きずるようにしてベッドの中央へ移動させました。
そして両脚を左右に大きく開く姿勢を取らせました。
その間もミカさんはされるがままで茫然としたまま動きませんでした。

「ホラ、じゃあご褒美だからたっぷり味わえよ」
私はそう言うと彼女の陰核を剥き出して電マを押しつけました。
[【ミカさん】 初めての調教(その14)]の続きを読む


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ミカさんは私に頭を押さえつけられた状態でペニスを喉奥まで押し込まれ
苦悶の表情で必死に耐え続けていました。
口からは涎が溢れ嘔吐寸前の涙を流しつつ、私のペニスでの責めを受け
ただひたすらに耐え続けていました。

私はミカさんのその様子を見て、自分の中にあるサディスティックな興奮が
高まっていくのを感じていました。

そして、私は彼女の口からペニスを抜き取りました。
「ううう…ゲホッ…ゲホッ…うぐう…」
ミカさんは強烈な喉奥への責めを受けて咳き込みました。
そして呼吸を整えようと深呼吸を何度も繰り返しました。
[【ミカさん】 初めての調教(その13)]の続きを読む


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ミカさんとの出逢い:美脚倶楽部 (SM・フェチ専門の出会い系サイト)
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ミカさんは絶頂を与えられない不完全燃焼のまま延々と刺激を受け続けて
グッタリとしたまま動かなくなりました。
ハァハァと激しく呼吸しつつ、時折ビクッビクッと全身を痙攣させて
茫然自失のまま身動きしなくなりました。

「フン、だらしねぇな。もう終わりか?」
私はミカさんの髪を掴んで顔を持ち上げると平手を頬に飛ばしました。
叩かれてもミカさんは虚ろな表情のまま茫然自失の状態でいました。

「あの…、……させて…下さい…」
ミカさんは微かな声を絞り出すように私に訴えました。
「あん?何だ?言ってみろ」
私は彼女の髪を掴んで口元に耳を寄せました。

「あの…ご奉仕…させて…下さい…」
彼女のその言葉にマゾヒストとして躾けられた完成度を感じました。
[【ミカさん】 初めての調教(その12)]の続きを読む


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