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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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※詳細プロフィール:ヨシエさん

ヨシエさんと先日食事した時の画像をUPしまておきます。


先日、久しぶりにヨシエさんと逢ってきました。

私から卒業した後も、ヨシエさんは時々私のブログを読んでいたようで
今回、逢うキッカケとなったのもブログのコメントからでした。

ある日の日記にヨシエさんから鍵コメが書きこまれていました。

> 亮さん、お久しぶりです。ヨシエです。
> 今日の日記の奴隷さんのお名前が間違っています。
> もしかしたら本名じゃないですか?。

そのコメントを見て確認すると、確かに本名でブログに書かれていたので
慌てて書きなおしてUPし直しました。

そして、お礼も兼ねてヨシエさんにメールを送りました。

> ヨシエさん、こんにちは。亮です。
> お久しぶりです。お元気そうで何よりです。
> ご指摘いただき、助かりました。感謝しています。
> 今後も気付いた点などがありましたら教えて下さいね。

それがキッカケでヨシエさんとのメール交換が始まりました。

[【ヨシエさん】 再開と後日談]の続きを読む


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みなさま、こんにちは。亮です。
いつも続俤陵辱譚にお立ち寄りいただき、ありがとうございます。

さて、今日の日記はみなさまへご報告です。

半年にわたって飼ってきたヨシエさんを手放すことにしました。
私の中にも葛藤はありますが、彼女の望んだことでもありますので
黙って送り出してあげようと思っています。

元々、彼女が隷属してきた時は学生さんでした。
その後、彼女が国家試験を受けて合格し、この春に就職したことで
生活環境が激変したことに原因があります。

慣れない仕事への不安、初めての独り暮らし、周囲の人間関係の変化…
そんな変化に彼女が対応しきれず壊れていくのが見えたのです。

そんな中、彼女から…
「もう無理です。奴隷を卒業させて下さい」
と申し出がありました。

残念ですが、彼女を大切に思えばこそ手放そうと決心した次第です。
[遠くから幸せをお祈り致します。。。。]の続きを読む


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※詳細プロフィール:ヨシエさん

※この日の調教の模様を最初から読むにはコチラからどうぞ。

私はヨシエさんを仰向けに寝かせました。
胡坐状態で全身を緊縛拘束されたヨシエさんは両脚を持ち上げた体制で
仰向けになり視線を天井に泳がせていました。

私はそのままの姿勢で彼女の愛液溢れる泉に再び肉槍を突き刺しました。
「あぁ~…あうう~…」
ヨシエさんは再び襲ってくる快楽の波に飲まれるように歓喜の声を上げました。

そして私の与える快感を増幅させるように激しく腰を突き出して
快楽を貪り続けたのです。

「フフフ…ヨシエ、自分でケツ振ってヨガってるじゃねぇか」
「あぁ…ご主人様…気持ちいいです…もっと…下さい…」
ヨシエさんは拘束され窮屈で不自由な体制のまま私の腰の動きに合わせるように
身体をくねらせて快楽を貪っていました。
[【ヨシエさん】 自宅調教(その15)]の続きを読む


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※詳細プロフィール:ヨシエさん

※この日の調教の模様を最初から読むにはコチラからどうぞ。

「フフン、お前はバラ鞭で叩かれてマ○コ濡らす変態女だな」
「あぁ…私は…変態なのですね…あぁ~…あうう~…」
ヨシエさんは自らに言い聞かせるようにそう言うと、指から得られる快楽を
受け止めていました。

私は彼女の状態を見て準備万端な様子と判断しました。
そして、ペニスにコンドームを被せると、ゆっくり後背位で挿入したのです。
バラ鞭での刺激で大量の愛液を溢れさせた彼女のヴァギナは
あっという間に私の欲望の肉塊を飲みこんでいきました。

「あぁ~…あぁ~…」
ヨシエさんは艶めかしい歓喜の声を上げました。
「フフフ…、ヨシエは気持ちよさそうだな」
私は彼女の腰をしっかり掴み、後ろから突き上げながらそう言いました。
「あうっ!いいっ!気持ちいいっ!おおっ!あおっ!」
ヨシエさんは私の突きに合わせるように歓喜の叫びを上げました。
[【ヨシエさん】 自宅調教(その14)]の続きを読む


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※詳細プロフィール:ヨシエさん

※この日の調教の模様を最初から読むにはコチラからどうぞ。

「あーっ!いやーっ!もういやーっ!やめてーっ!助けてっ!」
ヨシエさんは泣きながら許しを請うように絶叫しました。
その彼女の姿を見て私のサディスト的な興奮は最高潮に達したのです。

「フフン。イヤとかヤメテとか言われてやめる奴はサディストじゃねぇんだよ」
私はそう言いながらヨシエさんのお尻をグリグリと踏みつけました。
「あぁ~…いやぁ~…もういやぁ~…」
ヨシエさんは泣きながら力なくそう訴え続けました。

「バカだな。今日はお仕置きだから覚悟しろっていっただろ」
私はそう言うと再びバラ鞭を振って洗濯バサミを弾き飛ばしました。

「いやーっ!あーっ!痛いっ!痛いーっ!ああーっ!ああーっ!」
ヨシエさんはバラ鞭の刺激を受け続けながら泣いて絶叫しました。
私はそれでも容赦なく彼女に苦痛を与え続けました。
[【ヨシエさん】 自宅調教(その13)]の続きを読む


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