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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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※詳細プロフィール:リノさん

リノさんは繰り返し刺激を受けて大量の潮を吹き続けながら
続けざまに昇り詰めては果てる快楽に浸り続けました。

そして、連続絶頂を迎えるとハァハァと激しく呼吸しながら
グッタリと脱力して動かなくなりました。

私はその様子を静かに見つめながら、淡々とペニスにコンドームを装着し
彼女の両脚を更に大きく広げてからゆっくりと挿入しました。
「あぁ~…ああ~…」
リノさんは力の抜け落ちた声でゆるい声を上げました。
そして私のペニスを迎え入れるようにお尻を持ち上げてました。
私のペニスを奥まで飲み込もうという意思が感じられたのです。

[【リノさん】 初めての緊縛(その7)]の続きを読む


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※詳細プロフィール:リノさん

私はなぞるような指先の刺激を臀部から秘所へと移動させていきました。
「あぁ~…あっ!ああーっ!」
リノさんは秘所に刺激が伝わると一層激しく全身をヒクつかせ始めました。
私はその反応を見ると、股に這わせた綿紐をずらしてみました。
案の定、そこはネットリとした蜜で溢れかえっていたのです。

「リノさん、もっと気持ちよくなって下さいね」
私は笑いながらそう言うと、彼女のヴァギナの中に指を入れました。
「あーっ!あああーっ!あうーっ!き、気持ちいいっ!」
リノさんは背中を仰け反らせるようにして快楽の反応を示しました。
[【リノさん】 初めての緊縛(その6)]の続きを読む


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※詳細プロフィール:リノさん

私は再び綿紐を用意すると彼女を今度は菱縄で縛ることにしました。
彼女をベッドから下ろして立たせると首に綿紐を掛けてから結び目を作り
身体のラインに合わせて丁寧に菱型を作っていきました。

紐の弛みを修正する時にグイグイと引っ張ると…
「あぁ…はあぁ…あうう…」
とリノさんは吐息混じりの喘ぎ声を漏らし始めました。

「フフフ…リノさん、気持ち良さそうですね」
「あぁ…はい…気持ちいいです。縛られるのって気持ちいいんですね…」
リノさんはウットリと酔った表情でそう答えました。
[【リノさん】 初めての緊縛(その5)]の続きを読む


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※詳細プロフィール:リノさん

「はぁ…はぁ…はぁ…」
リノさんは腹式の激しい呼吸をしながら視線を泳がせていました。
茫然とした状態で脱力したままグッタリとしていました。

「少し休憩しましょう」
私はそう言うとリノさんの紐を丁寧に解いていきました。
解いている時に彼女の皮膚をスルスルと紐が擦れていくと
「あぁ…ああん…はぁぁ…」
と甘い喘ぎ声を上げながらビクビクと身体を痙攣させて全身で緊縛の余韻に
浸っているようでした。

そしてしばらくの間、彼女と雑談しながら緊縛の感想などを話しました。
彼女の潮吹きで失った水分を補給しながら楽しそうに話をしてくれました。
[【リノさん】 初めての緊縛(その4)]の続きを読む


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※詳細プロフィール:リノさん

「フフフ、リノさんは敏感ですね。ではもっと気持ちよくしましょう」
私はそう言うと彼女のGスポットを激しく掻き上げるように刺激しました。

「あっ!そこはっ!ダメッ!ダメーッ!」
リノさんはGスポットの刺激を受けて両脚をバタバタと動かし抵抗するような
激しい反応をしめしたのです。

すると、リノさんは身体を強く痙攣させるように反応させました。
同時に私の掌に温かい刺激が伝わったのです。
[【リノさん】 初めての緊縛(その3)]の続きを読む


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