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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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※詳細プロフィール:アイさん

アイさんとの出逢い:大人のメールコミュニティサイトモンロー

アイさんは屈託のない笑顔で食事しながら私に語り続けました。

「私な、ほんまにMかどうかようわからん時があんねん…
 実際にご主人様を持ったこともないしな…
 ご主人様って何?って思ってしまうこともあるんよ…」
「ふ~ん…なるほどね…」
「亮さん、せっかくなので教えて下さい。
 ご主人様ってどんなことするの?」

「それは難しい質問だね…」
私はアイさんのストレートな質問に苦笑してしまいました。
「うん。ようわからんやろ?。
 縛ったり叩いたり踏みつけたりするんがご主人様なん?」
「それはちょっと違うと思うな…」
「じゃあ亮さんはご主人様としてどんなことをするん?」
アイさんは興味で瞳を輝かせながら私に問いかけてきたのです。
[【アイさん】 緊縛後トーク(その2)]の続きを読む


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※詳細プロフィール:アイさん

アイさんとの出逢い:大人のメールコミュニティサイトモンロー

私はアイさんを拘束している紐をゆっくりと解いていきました。
アイさんはその間もジッと動かずに私に身を委ねていました。

そして完全に解き放たれた時に…
「大丈夫でしたか?」
と私が訊ねると…
「うん。縛られたのは気持ち良かったけど乳首が痛いわ…
 これ、治らなかったらどうしよ…」
と屈託なく笑いながら私にそう語りかけてきました。

「ははは。すいぶんと乳首が敏感なんだね。
 明日には痛みが無くなると思うから大丈夫だよ」
私はそう笑い返しながら彼女に答えました。
[【アイさん】 緊縛後のトーク(その1)]の続きを読む


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※詳細プロフィール:アイさん

アイさんとの出逢い:大人のメールコミュニティサイトモンロー

私はアイさんの背後から手を廻して彼女の両乳房をゆっくりと揉みながら
指先で乳首を転がすように刺激し続けました。

「はぁ…いややぁ~…あうう~」
アイさんは身体をよじらせながら力ない抵抗を示しました。
「フフフ…アイさん、乳首が堅くなってるよ。敏感なんだね…」
私はそう言いながら乳首をコリコリと指で転がし続けました。

「はうう…自分ではようわからへんけど…ううう…」
アイさんは甘い声でそう答えると体重を私に預けるように身を任せました。
「フフフ…大丈夫だよ。アイさんはすごく敏感ですよ。
 そうしてそのままリラックスして私に任せて…」
私はそう言いながら彼女の緊張を解き解すように乳房と乳首を刺激しました。

アイさんは私の指に反応するように小刻みに身体を震えさせながら
されるがままに私に身を任せていました。
[【アイさん】 京女浴衣緊縛(その5)]の続きを読む


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※詳細プロフィール:アイさん

アイさんとの出逢い:大人のメールコミュニティサイトモンロー

ふと気がつくと、彼女はスースーという静かな寝息を立てていました。
私は何とも微笑ましい気持ちで満たされていくのを感じました。

ちょっとした悪戯心が湧きあがり、彼女の枕元にそっと立つと
彼女の顔に足を載せました。

「ん?…あれ?…何してるんや、亮さん!踏まんといてや!」
気がついたアイさんは顔を踏まれたまま笑ってそう私に言いました。

「ハハハ!あまりに気持ちよさそうに寝てたから起こそうと思って」
「いやぁ~…寝てへんわぁ~…。もう、足のけてや!」
「いやいや、寝てもいいんだよ。夜勤明けで眠いんでしょ?
 アイさんが好きだって言ってたから顔も踏んであげるし…」
「縛られるのは気持ちええけど踏まれたないわー!」
アイさんは笑いながら抵抗してきました。
[【アイさん】 京女浴衣緊縛(その4)]の続きを読む


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※詳細プロフィール:アイさん

アイさんとの出逢い:大人のメールコミュニティサイトモンロー

私は自分の携帯カメラと彼女のデジカメで彼女の緊縛姿を撮影しました。
最初は立ち姿のまま数枚、そしてソファに座らせて数枚を撮影しました。

彼女はシャッター音とフラッシュを確認するたびに…
「あぁ…あぁ…」
と呼吸を荒くしながら、色っぽい声を漏らし始めました。
彼女は縛られて撮影されている自分自身の姿に興奮している様子でした。

「アイさん、すごくキレイだね。特に胸の形がキレイだよ」
私は撮影しながら彼女を褒めました。
「うん…キレイに縛ってくれてありがとう…すごく嬉しいわ…」
彼女は艶っぽい微笑みを浮かべながらそう答えてくれました。

私は彼女の満足そうな微笑みをみて、更に何枚も写真を撮影しました。
[【アイさん】 京女浴衣緊縛(その3)]の続きを読む


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