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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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みなさま、こんにちは。亮です。
いつも続俤陵辱譚にお立ち寄りいただき、ありがとうございます。

さて、今日の日記はみなさまへご報告です。

昨年11月からペットとして飼っていたミサさんを手放すことにしました。

理由はいろいろな事が積み重なった結果で一概には言えませんが
一言で言うなら私の飼い主としての力量不足だと思います。

彼女の願望やMとしての本質も見誤ってしまい
調教していく上での手法や手順を間違えてしまったこと。
それによって彼女の中の願望が満たされなかったことに
私が気付いていなかったことが原因です。

『奴隷とペットとの違い』という命題に最後まで答えを出せず
悩み迷いながら試行錯誤を続けて彼女を飼い続けてしまいました。

結果として彼女の願望を満たしてあげることが出来なかったことが
最も悔やまれ反省する点となりました。
[素敵なお相手が見つかりますように…]の続きを読む


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※詳細プロフィール:ミサさん

ミサさんとの出逢い:地域別SM専門出逢い系サイト ご近所SM倶楽部
 (SM好きのお相手を地域を選んで探せる便利なオススメのサイトです。)

※この時の調教の模様を最初から読むにはコチラからどうぞ。

「んふっ…くふっ…んんっ…んふうっ…」
ミサさんは甘い喘ぎと荒い鼻息を洩らしながら必死に奉仕を続けました。
そこ淫靡な姿を見て私自身の興奮が最高潮に近づくのを感じたのです。

「おお…いいぞ、ミサ、そうだ、もっと激しくやってみろ…」
私はそう言うとミサさんの頭を両手で押さえて顔の動きを速めました。

「うぐっ…んふっ…ううっ…」
ミサさんは苦しそうな表情を浮かべて喘ぎ声も洩らしました。
私はそれでも容赦なく両手で顔をグイグイを動かしました。

「ううっ…ぐふっ…うぐっ…」
ミサさんは最も苦手とするイラマチオの強要を受けて
苦しそうな声を上げました。
[【ミサさん】 卒業式後の奉仕(その6)]の続きを読む


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※この時の調教の模様を最初から読むにはコチラからどうぞ。

ミサさんは私に教えられた通りに丁寧にフェラチオを続けました。

たっぷりと唾液を溢れさせながら舌を差し出して根元から舐め上げ
舌の腹を使って亀頭を包み込むように刺激します。
そしてゆっくりと口に含むと奥まで飲みこんで顔を上下させながら
一緒に手を動かして肉棒を刺激しました。

「あぁ…いいぞ、そうだ…上手くなったな…」
私がそう言いながらミサさんの髪を撫でると、
ミサさんは私を見上げて悪戯っぽく微笑んだのです。

「ホラ、ただ咥えるだけじゃダメだって言っただろ…」
私が諭すようにそう言うと、ミサさんは肉棒から口を離し
「あぁ…飼い主様、申し訳ございません…
 メス犬は飼い主様のオチ○チンをいただけて嬉しいです」
とウットリした表情でそう答えたのです。
[【ミサさん】 卒業式後の奉仕(その5)]の続きを読む


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「フフフ…ミサはなかなかエロい顔で舐められるようになったな…」
私が笑いながらそう言うと、ミサさんは私を見上げて恥ずかしそうに笑い
そして再びウットリと目を閉じてゆっくり肉棒に舌を這わせました。

「んふっ…んふっ…んん~…」
ミサさんの甘い喘ぎ声を聞きながら私自身の興奮の高まりを感じました。

「いいぞ。そのまま手も使って奉仕してみなさい…」
私がそう言うと、ミサさんは心得たように右手をペニスの根元に添えて
顔の動きに合わせるようにゆっくりと上下に動かしました。

「ホラ、左手もすることがあるだろう…」
「あぁ…かしこまりました、飼い主様…」
ミサさんはそう言って左手を淫嚢に当て、2つの揺れる玉を
丁寧に転がすように刺激したのです。
[【ミサさん】 卒業式後の奉仕(その4)]の続きを読む


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※この時の調教の模様を最初から読むにはコチラからどうぞ。

ミサさんは一度深く溜息をついてから意を決したようにして、
舌を差し出してゆっくりと肉棒の裏側のスジを舐め上げ始めました。

そして視線を私を見上げると、自分の奉仕の仕方が間違っていないか
確認するような視線を向けたのです。

私はゆっくりと上下するミサさんの髪を撫でながら…
「そうだ。よく覚えているな。その調子で続けなさい」
と静かに諭しました。

「あぁ…ありがとうございます…んふっ…んふっ…」
ミサさんは恥ずかしそうに微笑んでそう答えると
再びペニスをゆっくり舐めながら顔を上下させました。

そして口の中に唾液を溢れさせてから舌に絡め、
肉棒全体を粘液で濡らすように舌を這わせたのです。
[【ミサさん】 卒業式後の奉仕(その3)]の続きを読む


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