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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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エリさんはオルガスターバラ鞭による同時刺激によって逝き果てました。
グッタリと脱力した状態で床に崩れ落ちると肩を大きく揺らしながらハァハァと息をして
放心したかのように動かなくなりました。

「フフッ。どうだ?気持ちよかっただろ?」
エリさんは答えることが出来ずただ頷いただけでした。
「よし。最後の仕上げだ…」
私はそう言うとエリさんの髪を掴んで上半身をおこすとソファに伏せる格好を取らせて
お尻を突き出させました。
そしてエリさんの膣口にペニスを宛がうと一気に中に入っていきました。
[【エリさん】 アルファインで(その9)]の続きを読む


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エリさんはオルガスターによる刺激を受けて身悶えしながら快楽に耐えていました。
時折電気が走ったような痙攣が背中に伝わり言葉にならない呻き声を上げながら
快楽に溺れていくようでした。

「フフッ、じゃあエリさんをもっと悦ばせてあげようね…」
私は微笑を含んだ声で優しく言いながらエリさんの頭をグリグリと踏みつけました。
「ああーっ、嬉しいですっ、ありがとうございます」
エリさんはかすれた声でオルガスターの振動の快楽を味わいながら答えました。
[【エリさん】 アルファインで(その8)]の続きを読む


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私はしばらくの間、エリさんの口でイラマチオを楽しみました。
腰を前後に動かしペニスの先端が喉の奥に当たる感触を味わうたびに
「うごっ…げうっ…おごっ…」
という苦悶の声がエリさんの口から漏れ、同時に大量の涎が糸を引いて溢れました。

私は喉の一番奥までペニスを押し込むとそのまま頭を押さえ込みました。
「おご…おご…」
エリさんは言葉にならない低い呻き声を出して耐えていましたが、
最後は耐え切れなくなってペニスから顔を離して
「げう…げふう…おげぇ…」
と嘔吐するように大量の唾液を吐き出したのです。
[【エリさん】 アルファインで(その7)]の続きを読む


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エリさんは指とスパンキングの刺激で逝き果てると力が抜け落ちるように放心して
革の手枷にぶら下がって膝をガクガクとさせていました。
私はエリさんを後ろから支えると梁に固定されている手枷を外しました。
私が彼女を支えていた手を離すと床に崩れ落ちてグッタリと動かなくなりました。

「何だよ、逝ったら疲れたのかよ。」
私がそう言うとエリさんは静かに頷きました。
「まだまだこれからだよ。」
私はそう言うとエリさんの上半身を起こし、手を後ろに回して手枷を固定しました。
[【エリさん】 アルファインで(その6)]の続きを読む


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エリさんはバラ鞭による痛みの刺激を受けて大量の愛液を分泌させていました。
私は愛液をたっぷりと指に絡ませ、エリさんの花弁と敏感な蕾を同時に刺激しました。
「くふっ…んんっ…んふんっ…」
エリさんは甘い吐息を漏らしながら身体をくねらせて敏感に反応します。

「フフフ…エリさん、ずいぶんバラ鞭が気持ちよかったみたいだね?
 こんなに濡らしているよ?本当にマゾの変態なんだなぁ…」
彼女を貶めるような言葉を投げかけながら彼女の被虐心を更に煽ったのです。
[【エリさん】 アルファインで(その5)]の続きを読む


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