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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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※詳細プロフィール:コノミさん

※この時の調教の模様を最初から読まれるにはコチラからどうぞ。

「せ、先生…もう…ダメです…」
コノミさんは肩を揺らして激しく呼吸しながら
私に涙ぐんだ瞳を向けて私に訴えかけてきました。

「フフン、もうダメか…口ほどにもねぇな…」
「あぁ…ごめんなさい、先生…。でも…もうダメです…」
コノミさんは力尽きたようにグッタリとしながら答えました。

「オラ、しっかりしろ!」
「あぁ…先生…。お願いします…もう…下さい…」
「あん?何が欲しいって?。欲しいならちゃんと言え!」
「あぁ~…先生…欲しいです…先生のオチ○チンが…欲しいです…。
 先生…オチ○チンを…オマ○コに…入れて下さい…ううう…」
[【コノミさん】 上京調教(その14)]の続きを読む


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※詳細プロフィール:コノミさん

※この時の調教の模様を最初から読まれるにはコチラからどうぞ。

コノミさんはアドベンチャーによる菊門への振動刺激と
ラブGバイブによる襞粘膜&陰核への振動刺激を受けて
あっけなく昇天して果ててしまいました。

「オラ、だらしねぇな、しっかりしろ!」
私はそう言うとコノミさんのお尻を再び平手で叩きました。
「はうっ!ごめんなさい…ううう~…」
コノミさんは今にも泣き出しそうな力の無い声で答えました。

「オラ、まだ終わりじゃねぇンだよ!ケツを突き出せ!」
「はうっ!ごめんなさい…ううう…」
コノミさんは私に命じられた通りにお尻を突き出しました。
[【コノミさん】 上京調教(その13)]の続きを読む


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※詳細プロフィール:コノミさん

※この時の調教の模様を最初から読まれるにはコチラからどうぞ。

コノミさんは排泄の我慢の極限から解放されたアナルに
アドベンチャーを奥まで飲みこみながら身悶えしていました。

「あぁ~…先生、気持ちいいです。お尻の穴が…気持ちいいです~…」
彼女は快楽の歓喜で甘美な声を上げました。

「フン、ケツの穴をホジくられて嬉しいのか?この変態女!」
私はそう言いながら繰り返し彼女の臀肉を平手で叩きました。
「はうっ!いいですっ!先生、気持ちいですっ!
 お尻の穴も…叩かれたお尻も気持ちいですっ!はううっ!」
コノミさんは叩かれるたびに背筋を仰け反らせ
アドベンチャーのうねりに合わせて身体を捩らせながら
嬉しそうな嬌声を上げました。
[【コノミさん】 上京調教(その12)]の続きを読む


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※詳細プロフィール:コノミさん

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「オラ、じゃあベッドに行くぞ」
私はそう言って首輪に繋がったチェーンリードを引っ張りました。
「あうっ…はい、先生…」
コノミさんは首を引きあげられて咥えていた肉棹から離れると
立ちあがって引きずられるようにベッドへと移動しました。

「うつ伏せに寝てケツを突き出す格好をしろ」
「はい、先生…」
コノミさんは私に命じられた通りにうつ伏せになってから膝を立て
豊かな臀肉を突き出す格好になりました。

彼女の秘所は解放と快楽の興奮の余韻を抱えたままの状態で
合わせ貝と菊花が連動するようにヒクヒクと蠢いていました。
[【コノミさん】 上京調教(その11)]の続きを読む


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※詳細プロフィール:コノミさん

※この時の調教の模様を最初から読まれるにはコチラからどうぞ。

コノミさんは恍惚の表情を浮かべて私を見つめながら
身体をブルブルッと震わせました。

「全部出し終わったか?」
私が訊ねると彼女は静かに頷きました。
私がウォシュレットのおしり洗浄のスイッチを押すと
彼女は粘膜の穴に当てるように身を捩りました。

「あぁ~…あぁぁ~…」
我慢の限界を超えて弛緩した菊門の当たる噴水の刺激を愉しむように
彼女は溜息のような喘ぎ声を上げました。

そして洗い終えると私はすぼまった皺に付着した洗浄水を
トイレットペーパーで丹念に拭ってやりました。

「あぁ~…はぁ~…」
蕾に指先が触れるたびに彼女の括約筋がピクピク蠢いて皺を深め
その動きに合わせるように甘い吐息を洩らしました。
[【コノミさん】 上京調教(その10)]の続きを読む


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