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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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詳細プロフィール:ユミさん

※このお話を最初から読むには『破瓜(その1)』まで。

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ユミさんを飼うことにした時に彼女から…
「私は男性経験がありません。ご主人様と処女喪失をしたいです」
と言われていました。

彼女のその決意が固いことを知った私は彼女の要求を容れて
その日、食事をして断髪式をした後、
私は彼女の処女喪失をすることにしました。

断髪式ですべての恥毛を剃り落とした後、
私は容赦なくリードを引っ張るとバスルームを出て
ベッドへ彼女を引きずっていきました。

彼女は首輪で強く引かれるまま、四つん這いで後に続き
ベッドの上に乗り仰向けに横たわりました。

そして、私はユミさんの両足首を掴んで左右に大きく広げ
彼女の未通の秘孔の入口に、ゴムを被せたペニスの先端を宛がい
ゆっくりと彼女の中に押し入っていきました。

「アアッ!くうっ!い、い、い…痛いっ…ううっ!」
ユミさんは苦痛に顔を歪めて顔を左右に振りながら抗いましたが
最後には諦めて、膣を押し広げられる激痛に耐えながら
私を最後まで受け入れていきました。
[【ユミさん】 破瓜(その3)]の続きを読む


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ユミさんを飼うことにした時に彼女から…
「私は男性経験がありません。ご主人様と処女喪失をしたいです」
と言われていました。

彼女のその決意が固いことを知った私は彼女の要求を容れて
その日、食事をして断髪式をした後、
私は彼女の処女喪失をすることにしました。

断髪式ですべての恥毛を剃り落とした後、
私は容赦なくリードを引っ張るとバスルームを出て
ベッドへ彼女を引きずっていきました。

彼女は首輪で強く引かれるまま、四つん這いで後に続き
ベッドの上に乗り仰向けに横たわりました。

そして、私はユミさんの両足首を掴んで左右に大きく広げ
彼女の未通の秘孔の入口に、ゴムを被せたペニスの先端を
宛がいました。

「最初は痛いからな。覚悟しろよ」
と、私がそう言うと、ユミさんは覚悟を決めたように
私を見つめて頷きました。
[【ユミさん】 破瓜(その2)]の続きを読む


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詳細プロフィール:ユミさん

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ユミさんを飼うことにした時に彼女から…
「私は男性経験がありません。ご主人様と処女喪失をしたいです」
と言われていました。

彼女のその決意が固いことを知った私は彼女の要求を容れて
彼女の初めてのSEXをすることにしました。

その日、食事をして断髪式をした後、
私は彼女の処女喪失をすることにしました。

断髪式ですべての恥毛を剃り落とされたユミさんは
呆然としたまま無毛になった自分の秘所を見つめながら
恥ずかしそうに俯いていました。

「はい、リード」
私がユミさんの顔の前に右手を出すと、彼女はハッとした表情で
床にうずくまって転がっているリードの取っ手を咥えて
私の右手に乗せました。

私は容赦なくリードを引っ張るとバスルームを出て
ベッドへ彼女を引きずっていきました。
彼女は首輪で強く引かれるまま、四つん這いで後に続き
ベッドの上に乗り仰向けに横たわりました。
[【ユミさん】 破瓜(その1)]の続きを読む


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詳細プロフィール:ユミさん

※このお話を最初から読むには『断髪式(その1)』まで。

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私とユミさんとの間では飼うことにした当初からの約束がありました。
それは「断髪式」を行うことでした。

断髪式とは角界を引退する関取が髷を切り落として一般社会に入るように
私と主従になる従者が最初に恥毛を剃り落としてSMの世界に入るための
儀式でしたら。
ユミさんは「私もご主人様に断髪式をして欲しいです」と望んだので
初めての調教で断髪式を行うことにしました。

その日、食事を終えてホテルの部屋に戻ると、
ユミさんを緊縛した状態で服を脱がせ、首輪を嵌めて
バスルームに連れて行きました。

そして、バスルームの奥の壁にもたれるように座らせると
両脚を大きくM字に開脚させ、恥毛がよく見えるような姿勢で
Vゾーンの恥毛を剃り落としました。

[【ユミさん】 断髪式(その3)]の続きを読む


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※このお話を最初から読むには『断髪式(その1)』まで。

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私とユミさんとの間では飼うことにした当初からの約束がありました。
それは「断髪式」を行うことでした。

断髪式とは角界を引退する関取が髷を切り落として一般社会に入るように
私と主従になる従者が最初に恥毛を剃り落としてSMの世界に入るための
儀式でしたら。
ユミさんは「私もご主人様に断髪式をして欲しいです」と望んだので
初めての調教で断髪式を行うことにしました。

その日、食事を終えてホテルの部屋に戻ると、
ユミさんを緊縛した状態で服を脱がせ、首輪を嵌めて
バスルームに連れて行きました。

そして、バスルームの奥の壁にもたれるように座らせると
両脚を大きくM字に開脚させ、恥毛がよく見えるような
姿勢を取らせました。
[【ユミさん】 断髪式(その2)]の続きを読む


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