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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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詳細プロフィール:マオさん

※このお話を最初から読むには『山陽旅行(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『山陽旅行(特典画像)』まで。

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マオさんはアナルにプラグを出し入れされつつ
後背位からペニスで膣奥を突き上げられ
同時にお尻を平手でスパンキングされながら
エクスタシーに達して果てました。

アナルプラグによる直腸の圧迫刺激で
彼女の括約筋はキュウッと締め付けられ
その締め付けが膣内のペニスに伝わりました。

「おお…いいぞ…もっと絞めろ…」
私がそう言いながら逝き果てて茫然自失の
彼女のお尻を叩いて促すと…
「はううっ!…ううう…」
と彼女は呻きながら下半身に力を入れて
膣を締め付けました。

私はその締め付けの感触を感じながら
再び腰を律動させて膣奥を突き上げました。

「あふうっ!いいっ!気持ちいいっ!
 あううっ!オマ○コ気持ちいいっ!」
マオさんは身体の芯を激しく突き上げられて
快楽を感じながら歓喜の声を上げました。
[【マオさん】 山陽旅行(その17)]の続きを読む


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詳細プロフィール:マオさん

※このお話を最初から読むには『山陽旅行(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『山陽旅行(特典画像)』まで。

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マオさんはアナルにプラグを押し込まれたまま
後背位からペニスで膣奥を突き上げられ
同時にお尻を平手でスパンキングされながら
エクスタシーに達して果てました。

彼女はハァハァと激しく呼吸しながら
顔をシーツに伏せたまま脱力していました。

私はマオさんのお尻を再び平手で叩くと
「ホラ、まだ終わりじゃねぇんだよ」
と叱りつけ意識を取り戻させました。

「ううっ…ごめんなさい、ご主人様…」
マオさんは脱力した声で答えながら
叩かれたお尻を再び突き出しました。
[【マオさん】 山陽旅行(その16)]の続きを読む


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※このお話を最初から読むには『山陽旅行(その1)』まで。

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マオさんを全裸にしてベッドの上に四つん這いにし、
アナルにプラグを押し込んだ上に、更に中指でポルチオ
人差し指でGスポット、親指でクリトリスを刺激して
彼女をアクメに追い込みました。

快楽の頂点に逝き果てた彼女はグッタリと上半身を伏せ
脱力したままハァハァと荒く呼吸していました。

私は彼女の背後から腰骨を掴んで引き寄せると
コンドームを被せたペニスを後背位から
強く押し込んでいきました。

「あううっ!」
マオさんは膣を押し広げられる感覚と摩擦の感触、
プラグを押し込まれた直腸粘膜の圧迫感を感じて
苦悶の呻き声を上げました。
[【マオさん】 山陽旅行(その15)]の続きを読む


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詳細プロフィール:マオさん

※このお話を最初から読むには『山陽旅行(その1)』まで。

※この時の画像を見るには『山陽旅行(特典画像)』まで。

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ホテルの部屋でマオさんに全裸になって
ベッドの上で四つん這いになるよう命じました。
そして、彼女の突き出されたお尻を広げ、
アナルとプラグワセリンを塗り、ゆっくりと
押し込んで拡張していきました。

彼女は未通の肛門を押し広げられる感覚に
緊張と抵抗感とで括約筋を締め付けましたが
私が彼女に「力を抜け」と命じてお尻を平手打ちすると
彼女は言われた通りに肛門を弛緩させて
アナルプラグを受け入れていきました。

私はそのままプラグを肛門で出し入れするように
動かしながら、空いている左手の人差し指と中指を
彼女の膣内に押し込んでいきました。
[【マオさん】 山陽旅行(その14)]の続きを読む


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詳細プロフィール:マオさん

※このお話を最初から読むには『山陽旅行(その1)』まで。

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ホテルの部屋でマオさんに全裸になって
ベッドの上で四つん這いになるよう命じました。
そして、彼女の突き出されたお尻を広げ、
アナルと指にワセリンを塗り、ゆっくりと
押し込んで拡張していきました。

「ああっ!はあっ!はううっ!」
マオさんは未通孔を指で押し広げられる
異物感と苦痛に呻き声を上げながら
括約筋を締めて指を押し出そうとしました。

「ホラ、力を抜くんだよ…」
私がそう言いながらマオさんのお尻を平手で
ピシャリと叩くと…
「あううっ!ごめんなさい…ううう…」
と彼女は叩かれた衝撃で背中を仰け反らせて
括約筋を弛緩させるように脱力しました。

「力を入れるともっと痛くなるからな」
「ううう…はい、わかりました…ううう…」
私に言われてマオさんは異物の蠢く感覚に
必死に耐えている様子でした。
[【マオさん】 山陽旅行(その13)]の続きを読む


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