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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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マイさんについて。

※この時の模様を最初から読むにはコチラからどうぞ。

マイさんは繰り返し与えられた絶頂で完全に放心状態になっていました。
まったく身動きしなくなり口を半開きにしたままただ呼吸するだけでした。
私が彼女の顔を跨ぐようにして口元にペニスを持っていきましたが
何の反応も示さなくなっていました。

「おい、マイ、ボーッとしてるんじゃねぇよ」
私は彼女の頬を平手で叩くと、ゆっくりと無言で口を開きました。
私は彼女口の中にペニスを押し込むと腰を振りました。
彼女はかろうじてその動きを受け止めているだけでした。

完全に意思を失った肉の塊に堕ちているように感じられました。
私は彼女の口からペニスを抜くと、今度は正常位でヴァギナに挿入しました。
[【マイさん】クリスマスコス調教(その13)]の続きを読む


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マイさんについて。

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マイさんは指責めを受けて昇天して果てると床にうつ伏せのまま呆然として
荒く呼吸しながら放心していました。
疲れ果てた顔をしたままグッタリとして動かなくなりました。

「フン、逝ったのか?でもまだ終わりじゃないんだよ」
私はそう言うとマイさんの横に立って、彼女を足で転がすようにして
仰向けに寝かせました。
マイさんはされるがままに脱力した状態で天井を見つめていました。
その視点は泳いだまま合っていないように見えました。

私は紅い綿紐を取り出しました。
両脚の膝を折り足首と太腿の付け根を固定してから膝までの間を縛り
脚の自由を完全に奪った状態で固定しました。
そして、このを背中の結び目に固定してM字開脚状態を保ちました。

その間、マイさんは一切抵抗することなくされるがままの状態でした。
完全に放心状態で私からされることを受け入れていました。
[【マイさん】クリスマスコス調教(その12)]の続きを読む


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マイさんについて。

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マイさんはバラ鞭での苦痛刺激を受けて半狂乱のように泣き叫びました。
私は彼女が激しく全身を痙攣させ始めたので、ここが限界と判断しました。
そしてしばらく彼女を放置すると、彼女は泣きながら身悶えしていました。

彼女が落ち着いたところで背後に回り、彼女のTバックショーツを
膝までズリ下げました。
「あぁぁ…」
マイさんは溜息交じりの声を上げるだけで抵抗はしませんでした。

露出された彼女の秘所を指で広げてみると、そこから蜜が溢れ出し
女性特有の甘酸っぱい芳香が漂ってきました。
マイさんはバラ鞭での刺激を受けて興奮していたのです。

[【マイさん】クリスマスコス調教(その11)]の続きを読む


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マイさんについて。

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マイさんは呆然としたままの状態で私に命じられた通りに上半身を伏せ
お尻を突き出す姿勢になりました。

「じゃあ、前回マイが悦んだコトをしてやろう」
私はそう言うとマイさんのコスのスカートをめくりました。
中からは白いラメ入りのストッキングと純白のTバック下着が現れました。
私は乱暴にストッキングを膝までズリ下ろすとお尻を露出させました。
そしてバラ鞭を取り出すとマイさんのお尻をの先で撫で回したのです。

「ホラ、マイ、言うことがあるだろうが、あん?」
私はマイさんのお尻を足で小突いて催促しました。
マイさんは声を震わせるようにしながら…
「ご主人様、マイのお尻を…で叩いて下さい、お願いします…」
と私に痛みを乞うたのです。
[【マイさん】クリスマスコス調教(その10)]の続きを読む


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マイさんについて。

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私は奉仕を続けるマイさんの髪を掴むと引き離すように引き起こしました。
「あううう…ううう…」
マイさんは残念そうな表情で私を見つめました。
「おい、次だ。そこに正座してみろ」
「はい…かしこまりました、ご主人様…あうう…」
マイさんは私に命じられた通りに床に正座しました。

私はバッグから紅い綿紐を取り出すと解き始めました。
マイさんは私のその姿を恍惚の表情で呆然と見つめていました。

「これから縛られる」という感覚もあってか、
彼女が心なしか微笑んでいるようにも見えました。
[【マイさん】クリスマスコス調教(その9)]の続きを読む


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