FC2ブログ
SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

SEO対応ブログ(blog)テンプレート無料会員募集中!

FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓


この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力


FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓

FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓


詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『制服調教(その1)』まで。

**************************************************

制服を着ての2回目の調教が終わった後、
私達はバスタブにお湯を溜めて風呂に入りました。

調教の際に乗馬鞭で散々叩かれたミィさんのお尻は
皮膚が爛れてお風呂のお湯が染みる様子でした。

お風呂に入った瞬間から彼女は息を飲んで
身体を硬直させながら小刻みに震えたまま
必死に痛みに耐えている様子でした。

私は更に意地悪く彼女を背後から抱き締める姿勢で
彼女をバスタブに座らせました。

熱いお湯の染みる痛みと座らせられた衝撃とで
ミィさんは涙を浮かべました。

「ホラ、何とか言ってみろよ…」
そう私に言葉を促されたミィさんは…
「ううう…う、う、嬉しい…です…ううう…」
ミィさんは涙声で力無くそう答えました。
[【ミィさん】 制服調教(番外編2)]の続きを読む


FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓

FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓


詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『制服調教(その1)』まで。

**************************************************

ミィさんに高校時代の制服を着せての調教を終えた後
私達はベッドでゆっくり休みながら会話をして
マッタリとした時間を過ごしました。

そして、ホテルをチェックアウトする時間が近づき
私達は風呂に入ることにしました。

「風呂に入るからバスタブにお湯を溜めてこい」
私がミィさんにそう命じると…
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
と彼女は答えてヨロヨロと起き上がり、
フラつく足取りで風呂場に向かいました。
そして、バスタブにお湯を出してから
再びベッドに戻ってきました。

しばらく時間が経過するとホテルの風呂は
適量で自動的に止まった様子でお湯の出る音が
聞こえなくなりました。

「風呂にお湯が溜まったようだから入るぞ」
私がそう言って起き上がると、
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
とミィさんも答えて力を振り絞って起き上がり
風呂場へ向かう私の後についてきました。
[【ミィさん】 制服調教(番外編1)]の続きを読む


FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓

FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓


詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『制服調教(その1)』まで。

**************************************************

ミィさんの2回目の調教は、彼女の高校時代の制服姿で
行うこととなりました。

当日、私達はホテルに入ると、まずミィさんに
ブラジャーを着けずに制服を着させると
彼女をソファに座る私の目の前の床に正座させました。
そして、両手を後ろに組ませ上半身を綿紐で胸が
強調されるように縛り、首輪を嵌め、チェーンリードを
引いてベッドにうつ伏せで両脚を開いて寝かせました。

私は彼女の左側に立って彼女を見下ろすと
乗馬鞭で彼女のお尻をショーツの上から叩きました。

「ご主人様、ありがとうございます、嬉しいです…」
ミィさんが教えられた通りに答える様子を聞いて
私はお尻と陰唇を乗馬鞭で打ち据えました。

乗馬鞭の苦痛を深い呼吸で逃がし、快楽に変換すると
彼女のヴァギナから大量の愛液が溢れ出てきました。
私は彼女の膣内にアタッチメントを装着した電マを挿入し、
肛門にアナルビーズを挿入すると膣内とクリトリスと
アナルを同時に刺激しながら乗馬鞭でお尻を叩き
繰り返しエクスタシーへと導きました。

そして最後に、ミィさんのヴァギナにコンドームを被せた
ペニスを押し込んでいきました。
[【ミィさん】 制服調教(その16)]の続きを読む


FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓

FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓


詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『制服調教(その1)』まで。

**************************************************

ミィさんの2回目の調教は、彼女の高校時代の制服姿で
行うこととなりました。

当日、私達はホテルに入ると、まずミィさんに
ブラジャーを着けずに制服を着させると
彼女をソファに座る私の目の前の床に正座させました。
そして、両手を後ろに組ませ上半身を綿紐で胸が
強調されるように縛り、首輪を嵌め、チェーンリードを
引いてベッドにうつ伏せで両脚を開いて寝かせました。

私は彼女の左側に立って彼女を見下ろすと
乗馬鞭で彼女のお尻をショーツの上から叩きました。

「ご主人様、ありがとうございます、嬉しいです…」
ミィさんが教えられた通りに答える様子を聞いて
私はお尻と陰唇を乗馬鞭で打ち据えました。

乗馬鞭の苦痛を深い呼吸で逃がし、快楽に変換すると
彼女のヴァギナから大量の愛液が溢れ出てきました。
私は彼女の膣内にアタッチメントを装着した電マを挿入し、
肛門にアナルビーズを挿入すると膣内とクリトリスと
アナルを同時に刺激しながら乗馬鞭でお尻を叩き
繰り返しエクスタシーへと導きました。

そして、ミィさんの腰を引き上げて四つん這いにすると
後背位から彼女のヴァギナにコンドームを被せた
ペニスを押し込んでいきました。
[【ミィさん】 制服調教(その15)]の続きを読む


FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓