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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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※ナナさんの詳細なプロフィールについてはコチラを参照して下さい。

絶頂に逝き果てたナナさんは恍惚の表情で放心していました。
時々痙攣するようにピクッピクッと動く程度で虚ろな目をしままま
天井を見つめるように寝そべっていました。
ヒロコさんがナナさんの股間から顔を離すと、ナナさんは横を向き
目を閉じてしまったのです。
ヒロコさんは床に座り込んでティッシュで口の周りを拭っていました。

私はベッドを降りるとヒロコさんの背後に回り、後ろから抱えて
ベッドに伏せさせてお尻を突き出す格好をさせました。
「ヒロコ、よく頑張ったね。ご褒美だよ…」
私がそう囁きながら耳を舐めるとヒロコさんは跳ね上がります。
その背中を押さえつけるようにして腰をしっかりと持つと、
私は彼女の中に一気に押し込んでいったのです。
[【ナナさん】 初めての緊縛(その8)]の続きを読む


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※ナナさんの詳細なプロフィールについてはコチラを参照して下さい。

ヒロコさんはベッドの上のナナさんに顔を近付けて再びクリを
舐め始めました。
ジュルジュルという音がして愛液と唾液の混合したものが垂れ
隠微な雰囲気を醸し出していました。
ヒロコさんは更に指2本をナナさんのヴァギナの中に押し込み
クチャクチャと音を立てながら掻き回したのです。

「ああっ…あああっ…、あっ、あっ…ああああっ…」
ナナさんは言葉にならない声を上げ激しく首を振って悶えます。
ヒロコさんはナナさんの反応を確かめながら更に感じる場所を探して
刺激を強めました。
「ああっ…、ダメダメ…、ヒロコさん…」
ヒロコさんに合わせるようにナナさんの声は次第に大きくなりました。
[【ナナさん】 初めての緊縛(その7)]の続きを読む


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※ナナさんの詳細なプロフィールについてはコチラを参照して下さい。

ナナさんはヒロコさんから口と指で秘部へ愛撫を受けながら
快楽に喘いでいました。
また愛撫されているナナさんだけでなく、ヒロコさんの方も
没頭するように興奮度合いを高めていきます。
2人は甘い吐息と喘ぎ声を漏らしながら更に興奮していったのです。

そして私はヒロコさんに後ろから近付いていったのです。
[【ナナさん】 初めての緊縛(その6)]の続きを読む


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ナナさんをベッドにもたれ掛けるように伏せさせたあとに
私は浴衣の裾を捲り上げショーツを一気に降ろしました。
「ああっ…。亮さん、ダメ…」
ナナさんは悩ましげな声を出して抵抗しようとしますが、
私には形だけのように感じられました。
ナナさんの局部は大量の愛液で濡れそぼり光っていました。

私がヒロコさんに目で合図すると彼女は再度ナナさんの
最も敏感な部分を指で刺激し始めました。
「ふうっ…んっ…。ダメぇ…」
ナナさんは言葉と裏腹にゆっくりと腰を動かし、感じる部分を
探しているかのようでした。

そしてナナさんが最後の正気を振り絞って私に哀願したのです。
「お願い、亮さん…。もう…もう撮らないで…。」
私が了承してカメラをしまうのを確認すると観念したように
もう快楽に没頭しようと決めたようでした。
[【ナナさん】 初めての緊縛(その5)]の続きを読む


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※ナナさんの詳細なプロフィールについてはコチラを参照して下さい。

ヒロコさんはナナさんの浴衣の裾の隙間から手を滑り込ませて
ショーツの上から彼女の大切な部分に触れようとしました。
「いやっ…。ヒロコさん、ダメですっ!」
初めてナナさんから強い抵抗の言葉が漏れました。
ヒロコさんは顔をナナさんの顔にゆっくりと寄せ吐息のような声で
ナナさんに囁きかけたのです。
「ナナちゃん、大丈夫よ。心配しないでいいから…。」
そう言ってナナさんの耳に舌を這わせたのです。
ナナさんはくすぐったいような快感を感じるように身悶えしています。

そうして力が抜けた太腿の間を滑るようにしてヒロコさんの手が
ナナさんの秘部に届いたのです。
[【ナナさん】 初めての緊縛(その4)]の続きを読む


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