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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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※チアキさんの詳細なプロフィールはコチラを参照して下さい。

※この日の模様を最初から読むにはコチラからどうぞ。

仰向けのチアキさんは自ら足を持ち上げるように屈曲位の体勢を取りました。
そしてお尻の外側から両手を回して大陰唇に触れると両側に引っ張るようにして
小陰唇を広げその内側が見えるようにしたのです。
彼女は恥ずかしそうに顔を背けていました。
「フフフ…チアキちゃん、興奮しているね。濡れたオマ○コが丸見えだよ。」
彼女は耐えるように唇を噛みながらジッと目を閉じていましたが
ゆっくり私のほうを向くと
あぁ…ご主人様。どうぞ、奴隷のオマ○コを使って存分にお楽しみ下さい…
と言ったのです。
[【チアキさん】 金沢旅行(その12)]の続きを読む


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チアキさんは私の精液を飲み干すと私に向き直って言いました。
「ご主人様、今日もご奉仕させていただいてよろしいですか?
私は彼女を見つめながら
「ああ、いいよ。」と答えました。
彼女は嬉しそうな笑顔を浮かべると、ドレスを脱ぎ全裸になったのです。

チアキさんは仰向けで大の字になって寝ている私の上に
身体を重ねてくると唇を私の顔に寄せてきました。
「あぁ…今日も、ご主人様のご奉仕させていただけて嬉しいです…」
彼女はそう言うと私の耳にゆっくりと舌を這わせました。
そしてそこから首筋をなぞる様にして舌を這わせて行きました。

[【チアキさん】 金沢旅行(その11)]の続きを読む


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チアキさんは部屋の入り口でのSEXで逝き果てるとその場にうずくまり
動かなくなってしまいました。
朝から焦らされたままの快楽を解放したことで極限状態だったようです。
丸くなったまま脱力して寝転がりハァハァと肩で息をしていました。

私は彼女のお腹の下に右足を滑り込ませると、ゆっくりと足を使って
彼女を仰向けになるように転がしました。
彼女は虚ろな眼を半開きにして呆然としていました。
[【チアキさん】 金沢旅行(その10)]の続きを読む


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チアキさんは私の問いかけに答えることが出来ず黙ってしまいました。
私は彼女のヴァギナへ入れた指を2本に増やすと更に強く掻き回しました。
「あぐっ!、ふうっ!」
彼女は背中を仰け反らせるようにして強く反応しました。

そうして私は彼女の答えを促すように強い口調で詰問したのです。
「どうなの?男が欲しいって思いながら一日中歩いてたんでしょ?」
[【チアキさん】 金沢旅行(その9)]の続きを読む


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チアキさんはその日、20時頃に部屋に戻ってきました。
私が部屋にいるとチャイムが鳴り、扉を開けてみると
そこにはホロ酔いでご機嫌な彼女が立っていました。
披露宴、2次会と楽しんできた様子でした。

「チアキちゃん、ずいぶん楽しんできたようだね。」
私がそう言いながら招き入れると
「はい。お待たせして申し訳ございませんでした。
 久しぶりに会う学生時代の友人と色々話をしてしまいまして…」
「もっと遅くなるかと思ったよ。」
「でもご主人様をお待たせするのは申し訳ないので…
 ですが、泊まりなのに早く帰りたがるのは変に思われそうなので
 こんな時間になってしまいました…。」
彼女はそう言いながらコートとストールを脱ぎハンガーに掛けました。
[【チアキさん】 金沢旅行(その8)]の続きを読む


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