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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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ナミさんは少し落ち着きを取り戻した表情で私を見つめました。
泣きはらした両目は真っ赤に充血していました。

「まぁ、仕方ないだろう…」
私が諦めたように笑いながらそう言うと、ナミさんは悲しそうな表情で
「あの…ご主人様は…怒らないんですか?」
と訊ねてきました。
「怒っても仕方ないだろう。人の心は変えられないものだ。
 ナミちゃんの心の中にある恐怖心を私が拭い去ることは出来ないよ」
「本当に…ワガママでごめんなさい…」
ナミさんはそう言って再び涙を流しました。
[【ナミさん】 最後の調教(その12)]の続きを読む


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「あの…あの…ご主人様…ごめんなさい…」
ナミさんは再び涙を流しながら私を見上げてそう言ったのです。

「うん?ごめんなさいじゃわからないぞ。ちゃんと説明しなさい」
私は優しいながらも断固とした口調でそう彼女に命じました。

「あの…本当に…ごめんなさい…。
 私…ご主人様とSMをするのが…怖くなりました…」
ナミさんは両目からボロボロと涙を流しながらそう答えたのです。

「そう。よくちゃんと言えたね
 じゃあ、ちゃんと理由も説明できるかな」
私はそう言って彼女の頭を軽く撫でながらそう言いました。
ナミさんはジッと私を見つめたまま静かに頷きました。
[【ナミさん】 最後の調教(その11)]の続きを読む


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私はナミさんの中で果てた後、ゆっくりとペニスを抜きました。
そして彼女を縛っていた紐を丁寧に解いていきました。
その間もナミさんは黙ったまま静かに目を閉じて、されるがままの状態で
私に身を任せていました。

彼女を戒めた紐を解くと、私はペニスのコンドームを外しました。
そして起き上がるとタオルと取ってバスルームに向かいました。

「ナミちゃん、おいで…」
私はバスルームの入口で振り返ると彼女に優しく声を掛けました。
「あ、はい。かしこまりました、ご主人様…」
ナミさんはそう言いながらけだるそうに身体を起こしてバスルームに
歩いてきました。

私は彼女のキャミソールを脱がせると一緒にバスルームへと入りました。
[【ナミさん】 最後の調教(その10)]の続きを読む


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ナミさんはポルチオ7のヴァギナとクリトリスへの同時刺激を受けると
あっという間に昇天して果てました。
そして脱力したまま天井を見上げて定まらない視線を泳がせていました。
ハァハァと激しく全身で呼吸しながら呆然自失の状態でした。

スイッチを切ったポルチオ7を抜くと、彼女のヴァギナからは白く泡立った
大量の愛液が溢れ出てきました。
私はその愛液を指ですくうとナミさんの内腿にこすりつけました。

「フフフ…ナミちゃん、こんなにオマ○コ汁を出して…
 ずいぶん気持ち良かったみたいだね」
「あぁ~…気持ち良かったです…あうう…」
ナミさんはやっと素直に自分の感情を出せるようになりました。

「フフフ…どこが気持ち良かったって?」
「あぁ~…オマ○コです…。オマ○コが…気持ち良かったです…」
「フフフ…じゃあ欲しくなったんじゃない?」
「あうう…はい…オチ○チンが欲しいです…入れて欲しいです…」
ナミさんのその言葉を聞くと、私は素早くペニスにコンドームを被せて
彼女の脚を持ち上げた状態でペニスを挿入したのです。
[【ナミさん】 最後の調教(その9)]の続きを読む


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「フフッ…ナミちゃん、またお汁が出てきたみたいだね。
 ホラ、ジュブジュブとお汁の音が聞こえるだろ?」
「ああっ!いやっ!恥ずかしいっ!そんな…そんなこと…言わないでぇ~」
ナミさんは羞恥心を煽られると全身を紅潮させて反応しました。

「ホラ、本当はイヤじゃないんだろ?気持ちいいって言ってみなよ」
「ああ~…いやぁ…恥ずかしい…言えない…そんなコト言えない…」
「言えないなら言えるようにしてあげなくちゃね。
 女の子は素直が一番可愛いんだから…」
私はそう言うとポルチオ7を更に奥までグイグイと押し込みました。

ポルチオ7が奥まで行きつく感触が私の手元でも感じられました。
その感触を確認してからポルチオ7の振動を更に強めていくと
ウィンウィンという振動が早くなるのが聞こえてきました。
そして中を掻きまわすように回転させ始めたのです。
[【ナミさん】 最後の調教(その8)]の続きを読む


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