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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『初調教(その1)』まで。

ミィさんが志望校に合格して上京してきて、
学校も部活も落ち着いた4月下旬に
私達は初めて逢って調教することになりました。

彼女の学校帰りに待ち合わせてホテルに行くと
まず彼女に奴隷志願の挨拶をさせました。
続いて彼女に服を脱ぐよう命じて下着姿にさせると
首輪とチェーンリードを嵌めました。

そして、私が下半身の服を脱いでソファに座り
フェラチオを命じました。
彼女は初めての口唇奉仕に戸惑いながらも
私に教えられた通りにペニスに舌を這わせて
丁寧に奉仕し始めました。

舌に唾液を絡めて根元から舐め上げて、
亀頭を包むように舌を回転させながら舐め、
カリの付け根から先端の亀裂を舌先で刺激して
私の敏感な粘膜へ濃厚な快楽を与えました。

[【ミィさん】 初調教(その6)]の続きを読む


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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『初調教(その1)』まで。

ミィさんが志望校に合格して上京してきて、
学校も部活も落ち着いた4月下旬に
私達は初めて逢って調教することになりました。

彼女の学校帰りに待ち合わせてホテルに行くと
まず彼女に奴隷志願の挨拶をさせました。
続いて彼女に服を脱ぐよう命じて下着姿にさせると
首輪とチェーンリードを嵌めました。

そして、私が下半身の服を脱いでソファに座り
フェラチオを命じました。
彼女は初めての口唇奉仕に戸惑いながらも
私に教えられた通りにペニスに舌を這わせて
丁寧に奉仕し始めました。

舌に唾液を絡めて根元から舐め上げて、
亀頭を包むように舌を回転させながら舐め、
カリの付け根から先端の亀裂を舌先で刺激して
私の敏感な粘膜へ濃厚な快楽を与えました。
[【ミィさん】 初調教(その5)]の続きを読む


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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『初調教(その1)』まで。

ミィさんが志望校に合格して上京してきて
学校と部活が落ち着いた4月下旬に
私達は初めて直接逢って調教することになりました。

私達はホテルに入ると、まず彼女に服を脱ぐよう命じ
下着姿にさせました。
そして、ソファに座る私の前の床に正座させると
首輪とチェーンリードを嵌めました。

続けて、私は下半身の服を脱いで陰茎を露出させると
彼女の顔を股間に引き寄せてフェラチオをするよう
命じました。

彼女は戸惑った様子を見せながらも私に教えられるまま
舌に唾液をたっぷりと絡めて、陰茎の根元から亀頭へ
裏筋を丁寧に舐め上げていきました。
[【ミィさん】 初調教(その4)]の続きを読む


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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『初調教(その1)』まで。

ミィさんが志望校に合格して上京してきて
学校と部活が落ち着いた4月下旬に
私達は初めて直接逢って調教することになりました。

彼女を連れてホテルに入ると、まず奴隷志願の挨拶をさせ
その上で服を脱ぐよう命じてから首輪を嵌めました。
元々メス犬願望の強かったミィさんは
初めての首輪に喜んだ様子でした。

ミィさんはソファに座る私の前に正座すると
首輪につながれたチェーンリードを引っ張られて
私の足下に崩れ落ちました。

「ほら、じゃあ、最初に奉仕の仕方を教えてやる」
私はそう言ってミィさんの首輪を引っ張り上げ
股間に顔を引き寄せました。
[【ミィさん】 初調教(その3)]の続きを読む


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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『初調教(その1)』まで。

彼女は静かに両手をつくと俯き加減ながらも
上目遣いに私を見上げながら…
「ご主人様、私を奴隷にして下さい。
 私はご主人様の理想の奴隷になれるように
 調教していただきたいと望んでいます。
 ご主人様の理想に近づけるよう私も努力します。
 今日からよろしくお願い致します」
そう言ってゆっくりと平伏しました。

私は彼女のその姿を動画に納めると次に…
「じゃあ、次は服を脱ぎなさい」
と命じました。

「はい、かしこまりました、ご主人様」
ミィさんはそう答えるとゆっくりと立ち上がり、
着ていた白のブラウス、フワリとしたスカート、
淡いブルーのキャミソールと、順番にゆっくりと
脱いでいきました。

そして、純白の下着姿になったところで
私は声を掛けました。
[【ミィさん】 初調教(その2)]の続きを読む


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