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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
管理人からのお願いです!

いらっしゃいませ。亮のブログへようこそ。

最初に管理人からご注意とお願いがございます。
こちらの注意事項をご確認いただきますようお願い致します。
ご一読の上、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
 

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詳細プロフィール:ミィさん

※このお話を最初から読むには『初調教(その1)』まで。

ミィさんをベッドサイドの床に連れていって跪かせ
ベッドに上半身を伏せる格好をさせてから
彼女の身体を綿紐で後ろ手に縛り上げました。

乳房の上下に這う綿紐を引っ張るように吊り上げると
小ぶりながらも形の整った乳房がツンと上を向き
摘まみ上げられて粘膜の弱ったピンクの乳首が
勃起するように上を向いていました。

私はダメージを受けて粘膜が弱まっている乳首を
指で転がすように刺激していくと、ミィさんは
「あうっ…はううっ…くうっ…」
と息を飲むように言葉を殺しながら身体を硬直させ
必死に痛みに耐えていました。

私は彼女の上半身を再びベッドに伏せた状態にさせ
お尻を突き出す姿勢をとらせました。
そして、彼女の反応を見つめながら、
露出された無毛の彼女の秘部へと指を滑り込ませました。

そこは既に粘度の高く熱い蜜のような液体が
トロリと溢れていました。
[【ミィさん】 初調教(その9)]の続きを読む


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