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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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※ユカさんの詳細プロフィールについてはコチラを参照して下さい。

※この日の調教の模様を最初から読むにはコチラからどうぞ。

ユカさんは手足を縛られ、完全に自由を奪われてしまい
更に口にもストッキングを入れられて言葉も出せません。
「ふうーっ!ふぐぅーっ!」
彼女はオルガスターが動くたびに雄叫びのようなうめき声をあげて
快感に反応します。
私は彼女の反応を確かめながら、一番感じる部分を探しました。
そしてGとクリを同時に刺激したのです。
「ぐうーっ!うぐーっ!」
強烈な刺激を受けて彼女が一気に昇り詰めていくのが判りました。

私は彼女が絶頂に達する直前で刺激を一旦止めたのです。
「ふぅ~ん。ふぅ~ん…。」
彼女は焦らされると子犬のような甘い鳴き声を出して
お尻をモゾモゾと動かし快楽を求めます。

「ユカちゃん、逝きそうだったでしょ?。どう?もっと欲しい?」
口にストッキングをねじ込まれ従順になった彼女は
私の方を振り向くと素直に頷いたのです。
「いい子だね。今日はずいぶん素直じゃない。」
私は見下したような態度で笑うと再び私はオルガスターを動かし
振動を更に強めました。
「おぐぅーっ!ふぐっ、ふぐうっ!」
「ほら、ユカちゃん、気持ちいいでしょ?」
私が問うとユカさんは声を上げながら何度も力強く頷いたのです。

「じゃあ、ユカちゃんが大好きな刺激をあげようね。」
私はベッドの上に立ち上がると彼女に挿し込まれたオルガスター
足で押さえて動かしました。
お尻への足での圧迫Gとクリへの振動刺激を同時に受けて
彼女は更に興奮し声のトーンを上げていきます。

私は腰から革のベルトを抜くと彼女のお尻と腿の間の部分へ
鞭のように飛ばしました。
「あぐぅっ!」
バシッという革の乾いた音と共に彼女の絶叫が響きました。
「叩かれるのが大好きなユカちゃん。気持ちいいでしょ?」
私はそう言うと再度ベルトで叩いたのです。
「おぐふぅっ!」
彼女は痛みに耐えるように固く目を閉じて耐えていました。
彼女の皮膚はみるみると紅みを増して紅潮していきました。

スパンキングの合間に足によるオルガスターの刺激を繰り返します。
オルガスターを動かすたびに、
「くふぅ~ん、んふぅ~ん…」と甘い喘ぎ声が漏れます。

「ユカちゃん、もっと喜んでいいんだよ。」
私は何度も彼女をベルトで叩いてはオルガスターで刺激するとい行為を
繰り返していきます。
「おうーっ!、うぐーっ!」
彼女の声は痛みと快楽とが混ざり合うほどにトーンが上がります。
いよいよ絶頂が近づいていると感じられました。

「ホラ、ユカちゃん。逝っていいよ。逝きたいんでしょ?」
私のベルト鞭を受けながら彼女は何度も頷きます。
「じゃあ、もう逝っていいよ。逝ってごらん。」
私はそう言いながら足の刺激を更に強め2度ほど力いっぱい
彼女を叩いたのです。
「ぐううううーっ!」
ユカさんは断末魔の叫びをあげると全身を痙攣させて果てたのです。

つづく

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ユカさんを口説く上で非常に参考になりました。


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