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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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※ユカさんの詳細プロフィールについてはコチラを参照して下さい。

※この日の調教の模様を最初から読むにはコチラからどうぞ。

ユカさんの足首に紐を掛け、その紐を左膝の裏側へ引っ張ります。
ここで腿とふくらはぎの部分に輪を掛けるようにして縛り
再び足首の結び目に戻します。
ちょうど腕の肘部分を同じ要領で足を拘束します。

足首に戻してから次に右膝へ紐をのばし左足と同じ縛りを施します。
左右対称になるように丁寧に結び目を作って足を拘束します。
手足の自由を完全に奪われたユカさんは少し緊張していたようでした。

私は彼女の上半身の紐を解き、ブラウスの胸を開いて
ストラップレスブラを抜き取りました。
そしてうつ伏せの姿勢でベッドに横たえたのです。
不安そうな表情の彼女に
「大丈夫。安心していいからね。」
と声をかけ、彼女の表情が和らぐまで少し時間を置きました。

「じゃあ、また手を縛るよ。」
私は彼女の両手首を背中の上で交差させると
足首から延ばした紐で動かないように拘束しました。
彼女はベッドに顔を伏せるようにして、されるがままの状態です。
身体をよじろうとしても屈めようとしても、まったく動かせない状態で
拘束したのです。

「ユカちゃんは始めてかもしれないけど、ちょっと試してみようか?」
私は自分のバッグからオルガスターを取り出しました。
彼女は顔を伏せているので私がしていることに気付きません。
程なくオルガスターが動き出す音を聞いて不安になったようで
こちらを振り返りました。

「亮さん、何?何の音ですか?」
「オモチャだよ。使ったことない?」
「ないです、ないですっ!。ちょっと亮さん、ダメですっ!」
「大丈夫だよ。気持ちいいから。」

彼女は抵抗しようとしますが完全に拘束されていて身動きできません。
私はお尻からゆっくり彼女の肉襞を愛撫して濡れ具合を確かめました。
私はオルガスターをショーツの脇から滑り込ませると、充分に濡れている
花弁の中へ入れました。
「はうっ!。うっ…」
彼女は喘ぎ声を上げ仰け反ります。
私は彼女の感じる場所を探すようにオルガスターを左右に動かし
反応を確かめていきました。
彼女の中で玩具が動き回るたびに彼女の口から喘ぎ声が漏れます。
「あふうっ…、んふうっ…、ううっ…」
そしてオルガスターが彼女のGを捕らえると
「ああっ…亮さん…ダメ、ダメっ!イヤァーッ。ダメェッ!」
叫んだのです。

「フフッ。ユカちゃんはココが感じるんだ。」
私は意地悪い笑みを浮かべながら彼女の一番感じる所を刺激するように
オルガスターをい激しく動かしました。
合わせてクリにも刺激が伝わるように強く宛がうと振動を強めました。

「きゃぁっ!、亮さん、もうイヤッ…。ダメ、ダメ…」
「フフッ。そんなこと言いながら嬉しそうじゃない。気持ちいいでしょ?」
「ううっ…。ダメ…。こんなの初めて…。イヤ…壊れちゃう…。」
「フンッ。壊れてもいいんだよ。もっとしてあげるね…」
私はそう言いながら更に強く動かしたのです。

「きゃあああっ…。もう、もうダメです。やめて下さい。お願いします。」
「もう、ユカちゃんはダメだなぁ。じゃあ、また黙ってもらおうか」
私は悪戯っぽく笑うと今回も彼女の口にストッキングをねじ込んだのです。

つづく

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ユカさんを口説く上で非常に参考になりました。


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