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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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※ユカさんの詳細プロフィールについてはコチラを参照して下さい。

※この日の調教の模様を最初から読むにはコチラからどうぞ。

ユカさんを縛り正面を向けると美しくせり出した胸が現れました。
「ユカちゃん、胸の形が本当にキレイだね…」
彼女は俯いたまま答えませんでした。
私は手を伸ばしてゆっくりと大きく彼女の両胸を揉みました。
ふぅ~っと彼女は大きく息を吐きながら胸への刺激を受けています。
服の上からも彼女の乳首が硬くなってくる感覚が伝わってきました。

「ユカちゃん、直接さわるよ」
私はブラウスのボタンをゆっくりと外すとブラの上から手を滑り込ませ
彼女の乳首を直接さわりました。
彼女の乳首はすでに適度な硬さとなっていました。
2本の指で挟むようにして転がすと彼女の息が荒くなり
時折喘ぎにも似た声が漏れてきます。
快感を必死に押し隠しているような態度でした。

「ユカちゃん、我慢しなくてもいいんだよ…」
「あ…はい…。うぅっ…うんっ…」
私の言葉を受けて解放されたかのように甘い声が漏れ始めました。
私の指の動きに反応するようにユカさんは快感の度合いを増し
耐え難いような態度で私にもたれてきました。

私は彼女の右横に回って彼女を支えゆっくりとキスしました。
「ふんっ…、んふんっ…」
胸への愛撫を受けながら舌を絡ませ、彼女の興奮が高まり
息遣いが荒くなっていきます。
そして、私は左手で乳房を愛撫しながら右手をスカートの中に
もぐりこませました。

「ふんっ…。うん…。んふっ…」
腕を拘束され唇を塞がれた彼女が形だけの抵抗を試みますが
最後はされるがままになってしまったのです。
私は唇を離し、ストッキングとショーツの下に手を入れ
彼女の局部へ触れました。
痴毛の奥にある泉はすでに粘液であふれ、敏感な蕾も
膨らみを帯びていました。
そこを刺激すると「ふぅ~ん。う~ん。」という甘い喘ぎ声で
答えてくれたのです。

「じゃあ、シワになっちゃうから脱がせちゃうね…」
私は彼女のスカートのジッパーを下ろしてホックを外して脱がせ
ストッキングを剥ぎ取りました。
彼女は腰を浮かせて協力してくれました。
彼女はもう快感を求める従順な女性へと変貌していたのです。
スカートを脱がすとセクシーなシルクの黒いショーツが現れました。

「もう1本使って次を縛るよ。胡坐になって座ってくれる?」
「あ…。はい…。」
ユカさんは私に促されて胡坐に座ります。
私はその股間に手を回してショーツの上から彼女の蕾を刺激しました。
しっとりとした湿度を感じながら彼女の興奮度合いを測ります。

「ユカちゃん、じゃあ縛ってみようね。」
私の言葉に彼女が頷くのを確認してから、重ねた足首に紐を掛けたのです。

つづく

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