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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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※詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『浣腸&アナル調教(その1)』まで。

**************************************************

アキノさんは浣腸を抽入されて散々我慢させられた上で
やっと許しを得て排泄することが出来ました。

彼女は長い苦悶のトンネルから抜け出た瞬間に解放感による
恍惚の表情を浮かべながらハラハラと涙を流しました。
そして呆然としたまま羞恥心も忘れ排泄を続けました。

「終わったらベッドに来い」
私はそう彼女に言い残すとトイレを出てベッドに向かいました。
そして全裸のままベッドで大の字に仰向けになると
彼女が戻ってくるのを待ちました。
程なく、トイレの水洗の音が流れると、ヨロヨロとした足取りで
アキノさんが戻ってきました。

「こっちに来なさい」
「は、はい…かしこまりました…」
私に手招きされるとアキノさんは俯き加減で呟くように返事をして
両手でお腹をさすりながらフラフラと歩いてきました。
そしてベッドに乗り私の脚元に正座したのです。

「よく我慢できたな。褒めてやろう」
私が笑いながら彼女にそう言うと、彼女もやっと固い表情を崩して
「あ、ありがとうございます…」
とペコリと頭を下げました。

「よく我慢出来たご褒美だから入れていいぞ。上に乗れ」
私がそう言うとアキノさんは明らかに嬉しそうな表情を浮かべて
「あの…ありがとうございます、ご主人様…」
と答えて私の腰を跨ぎました。
そして自ら屹立する肉柱を手にとって、既に何度も逝き果てて潤った
彼女自身の芯の入口に宛がい、ゆっくりと腰を沈めていきました。

「はぁぁぁぁ~…あぁぁ~…」
アキノさんは悩ましい呻き声を上げながら頭を仰け反らせて
ゆっくりと肉柱を彼女の粘膜道の奥へと飲み込んでいきました。

裂け開いた彼女の秘唇の奥からは肉食の唾液のようなメス粘液が溢れ
更に受け入れやすいように肉柱に絡まるのが感じられました。

「くふうっ!うううっ!くうっ!」
アキノさんは自らの身体の一番奥にあるコリッとした敏感な部分に
私の肉球端をゴリゴリと押し当てながら歓喜の呻きを上げました。
そして快楽を貪るように更に腰をグランドさせながら
自らの体内から溢れ出る快楽を電気のように背筋から脳髄へと
伝搬させている様子でした。

「オラッ!ココがいいんだろうがっ!」
私はそう言いながら彼女が最も感じる部分に固い肉端が当たるよう
彼女の動きに合わせて腰を突き上げました。

「ああっ!いいっ!いいですっ!ああっ!おおっ!」
アキノさんは身体を揺らしビクビクと痙攣させるように震わせながら
更なる強烈な刺激を求めるように腰を揺らしました。
そして、私の肉棒で掻き回される粘膜から蜜を溢れ出させて
グチョグチョという卑猥な音を響かせました。

「ううっ!おおっ!すごいですっ!逝きそうですっ!」
アキノさんはそう言うと全身を仰け反らせて硬直させながら震え出し
滑らかな蜜粘膜を収縮させる始めました。
彼女が絶頂に向かう時の特有の反応が私の海綿体から感じられました。

「ホラッ!じゃあ逝けっ!チ○ポで逝けっ!」
私がそう命じるとアキノさんは歓喜の表情を浮かべて…
「ああっ!ありがとうございます!ご主人様、ありがとうございます。
 ああっ!もう…逝きそうですっ!逝きますっ!逝きますーっ!」
と感謝の絶叫を上げながら一気に昇り詰めていきました。

そして呼吸を止めながら前進を硬直させてブルブルと震え、
膣粘膜をグイグイと収縮させながら絶頂へ到達して果てたのです。

つづく


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