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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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※詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『年末調教(その1)』まで。

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アキノさんは全裸でベッドにうつ伏せに寝かせられると
両手首を頭上で革手枷で固定され、両脚は開脚状態で綿紐で縛られ
アイマスクギャグボールで完全に自由を奪われてしまいました。

その状態でイチジク浣腸を抽入され尻尾付きアナルプラグを押し込まれ
更にはオルガパワーを秘裂の泉に挿入され、更には低温蝋燭を垂らされ
後背位から肉茎を挿入されて二人で絶頂を迎えて果てました。

私が精液を放出してアキノさんから離れると
彼女は完全に放心した状態で呆然としながら
ハァハァと激しく呼吸してベッドに崩れ落ちました。

彼女のお尻は真っ赤に腫れ上がりピクピクと痙攣し、
まだ便意が治まっていない様子でした。
私はアキノさんの足の縛めを解き、両手首の革手枷を外すと
彼女の髪を掴んで引き起こしました。

「ホラッ、しっかりしろっ!」
私はアキノさんを引き起こして呆然とする彼女の頬を平手で叩き
意識を取り戻させました。
「ううう…」
アキノさんは呻きながらもうっすらと目を開けて私を見つめました。

「いくぞ。ついてこい」
私はそう言って彼女の髪を引っ張りながらベッドを降りて
トイレへと向かいました。
アキノさんは「ううう…」と呻きながらもされるがままに私に従い
トイレへ連れて行かれました。

「ケツを突き出せ」
「あうう…は、はい。ご、ご主人様…ううう…」
アキノさんは私に言われると便座に手をついてお尻を突き出し
私の方に向けました。

私は彼女のアナルから垂れ下がる尻尾付きアナルプラグを抜き
「ホラ、ウンコしていいぞ」
アイマスクギャグボールを外しながら命じました。

「あ、あ、ありがとうございます…ありがとうございます…」
アキノさんは脱力した身体を必死で支えるようにしながら
便座にしゃがみこみました。

「あっ…ああっ…あああ…ああ~…」
アキノさんは脱力したような力無い声を上げて天井を見上げ
口をパクパクさせながら息んでいる様子でした。

程なく括約筋の決壊する空気音が漏れ、バシャバシャと水音がして
空間内に異様な臭いが漂いました。

「あっ!あぁ~…ありがとうございます…ありがとうございます…」
アキノさんはポロポロと涙を流しながら
究極の我慢から解き放たれた解放感で歓喜の涙を流したのです。

つづく


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