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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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※詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『ブルマコス(その1)』まで。

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私は服を着たまま四つん這いでお尻を突き出す格好で
床に伏せたアキノさんのパックリと開いたアナルに指を入れ
グリグリと回転させながら彼女の羞恥心と屈辱感を煽りました。

「あうっ…あふっ…ああ~…いいっ…感じます…」
アキノさんは恍惚の表情を浮かべながら溜息混じりに答えて
アナルに押し込まれた私の人差指を括約筋でグイグイと
きつく締め上げてきました。

「ホラ、ケツを掘られるのが嬉しいのか、変態マゾ女」
「あうう…はい、嬉しいです…気持ちいいです…
 アナルを掘られて感じてしまう私は…変態のマゾ女です…」
アキノさんは促されるままにそう答えると
自らの言葉に羞恥心を感じて顔を床に押し付けました。

「ケツを掘られて喜ぶ変態マゾ女はもっとケツを責めて欲しいだろう」
私は彼女が羞恥で更に興奮するように言葉で嬲りながら
指先での直腸粘膜への刺激を強めていきました。

「はっ!あうっ!いいですっ!お尻が気持ちいいです…
 アナルを苛められると…感じてしまいますっ!あううっ!」
アキノさんはそう答えると背中が電気刺激のようにビクビク痙攣し
その動きに合わせるように括約筋が条件反射で締まりました。

「フフン、気持ちよくなるとケツが締まってくるぞ。
 指で掘りづらくなるからケツを自分で広げろ」
「えっ…あ、あの…ううう…」
アキノさんは私に命じられて困惑したようすでした。

「ホラッ、ケツを両手で左右に広げるんだよっ!」
「ひいっ!か、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは臀部に平手打ちの催促を受けると驚いたようすで
命じられた通りにお尻に両手を回して左右に臀肉を広げ、
秘所から菊孔にかけて寛げるように自ら広げたのです。

「フフン、ケツが緩くなったな。指が動かしやすくなったぞ」
私は広げられて緩んだ括約筋にローションを塗り込むと
更に指の抽送と回転を激しくしました。

「あうっ!あ、ありがとうございますっ!あううっ!
 気持ちいいです、アナル、気持ちいいですっ…おおうっ!」
アキノさんは左右に広げた臀肉をブルブルと波打たせながら
禁断の窄まりから広がる痺れるような快楽に飲まれていきました。

「フフフ…、ずいぶんケツで喜ぶ身体になってきたな。
 マ○コの方からもヨダレが垂れてきているぞ。
 ケツを責められてマ○コを濡らすとは、どうしようもない変態だな」
「あぁ…私はお尻を責められてオマ○コを濡らしてしまします…。
 私はどうしようもない変態です…ああ~…」
アキノさんは私の言葉を受け止めながら自らの性癖を認めて
それを喜びと興奮に変えるように答えました。

その自覚によって更に彼女の秘所からメスの樹液が滴り出し
彼女自身のマゾヒズム的な歓喜が高まっていくようでした。

つづく


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