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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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※詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『ブルマコス(その1)』まで。

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ブルマと体操着に着替えたアキノさんは上半身を綿紐で縛られ
床に正座したままウットリとした表情をしていました。

私はソファに座って背後からアキノさんの胸元に手を回して
菱縄に縛られて縊りだされた乳房の突端で勃起している乳首を
薄手の体操着越しに摘まんだり転がしたりして刺激しました。

「くふっ…うう~…あふうっ…」
アキノさんは甘い吐息を漏らしながら私の両腕にしがみつき
脱力した身体を任せて崩れないように保っていました。

「よし、じゃあアキノが大好きなチ○ポしゃぶらせてやろう」
私がアキノさんの乳首を責めながらそう言うと…
「あぁ…ご主人様、ありがとうございます…嬉しいです…。
 ご主人様のオチ○チンに…ご奉仕したいです…。
 大きくて美味しいオチ○チン、おしゃぶりしたいです…」
アキノさんは潤んだ瞳でマゾヒストとしての奉仕を求めました。

「フフン、ならちゃんとそう言ってみろ」
私が冷徹な口調でそう命じると、アキノさんは潤んだ瞳で私を見上げ
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
と答えて、全裸でソファに座る私の脚の間で向き直って正座しました。

そして居住まいを正した状態で私を見上げて…
「ご主人様のオチ○チン、おしゃぶりさせて下さい…
 よろしくお願いします…」
と訴えるように言ってゆっくり平伏したのです。
「リード」
私はアキノさんから手を離すと手を差し出して命じました。

「あうう…かしこまりました、ご主人様…」
彼女はそう答えて床に伏せると自分の首輪から垂れ下がる
チェーンリードの突端にある取っ手を咥えて拾い上げ
私の手に載せました。
私はそのチェーンリードを強く引き寄せました。

「あううう…」
アキノさんは力ない声で呻くと、リードに繋がる首輪を引っ張られ
私の股間に崩れ落ちるように顔を寄せてきました。

そして屹立する私の肉棒に顔を引き寄せられると、
アキノさんは潤んだ瞳で私を見上げ
「失礼いたします…」
と言って、唾液にまみれた舌を差し出して肉茎の根元から上へと
丁寧に舌を這わせ始めました。

「ご主人様のオチ○チン、おしゃぶり出来て嬉しいです…」
アキノさんは嬉しそうな微笑みを浮かべながらそう言い、
両手で恭しく肉茎を持ちながら舌を左右に小刻みに動かし、
丁寧に根元から舐め上げていきました。

「ありがとうございます…、ありがとうございます…」
アキノさんは嬉しそうな表情を浮かべて根元から陰嚢を吸い、
手を使って肉竿を上下に刺激していきました。

「美味しいです…」
アキノさんはウットリとした表情で裏筋を舐め上げながら
先端の粘膜を舌で転がす様に舐め回し、
そのまま口に含んで喉奥まで飲み込んでいきました。
そして顔を上下運動させながら、舌を左右に動かして
肉茎全体を唾液と舌粘膜で包み込んで刺激し続けました。

「ご主人様の大きいオチ○チン…大好きです…。
 ありがとうございます…」
アキノさんは嬉しそうにいいながら与えられる肉棒に
愛情と興奮を感じながら歓喜の奉仕を続けていきました。

つづく


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