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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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※詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『ブルマコス(その1)』まで。

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アキノさんはブルマと体操着の上から菱縄で綿紐を掛けられ
首輪を引かれて、全裸の私の足元に跪き口唇奉仕を始めました。

彼女は歓喜と恍惚の表情を浮かべて与えられた肉塊を口に含み
貪るように奉仕しました。

「ご主人様の大きいオチ○チン…大好きです…。
 ありがとうございます…」
彼女はそう言いながら唾液のベットリと絡んだ舌を差し出して
陰嚢を口に含んでベチャベチャと音を立てて舐め回し、
そのまま裏筋を舐め上げて亀頭粘膜を舌で転がしました。

そして、次に口を大きく開いて肉茎の先端を口に含むと
そのまま喉奥へ飲み込みながら顔を激しく上下させ、
舌の左右運動と手の上下運動も交えて刺激を与え始めました。
「おしゃぶり出来て嬉しいです…ありがとうございます…」
アキノさんはうっすらと目を開けながら舌を縦横に動かし、
肉棹全体に唾液を絡めながら手と舌で愛撫し続けました。

ヌチャッ、ヌチャッという唾液が絡んで泡立つ音と
ジュルッ、ジュルッという唾液を吸う音が混じり合うように響き
その淫猥な音による聴覚刺激で彼女は更に興奮を高め
一層激しい口唇奉仕を続けていきました。

「ご主人様のアナル、舐めさせていただいてもよろしいでしょうか」
アキノさんはウットリとした表情で私を見上げると
自ら卑猥なことをねだって自分を貶めるように望みました。

私は答える代りに両脚を上げて彼女の両肩にのせて
臀部を突き出す様にして菊孔を開門して見せました。

「あぁ…ありがとうございます…」
アキノさんはそう言うと私の股間の奥深くへ顔を埋めていき
舌を差し出して菊座の皺の一本一本を舌で丁寧に舐めました。
その間も手で肉茎をしごきながら愛撫を続けていました。

「ご主人様のアナル…美味しいです…」
アキノさんはそう言いながらアナルから陰嚢にかけて舐め上げ
再びペニスを口に含んで喉奥へ飲み込んでいきました。

「美味しいです…あぁ…ありがとうございます…んふっ、んふっ…」
アキノさんは呟くように言いながらジュルジュルと音を立てて
激しく舌を動かしながら口唇奉仕を続けていきました。

「んふっ…ぐふっ…んぐっ…」
アキノさんは自らイラマチオのように喉奥までペニスを飲み込むと
苦悶の呻き声を上げました。
そして眉間に皺を寄せながら苦しげな表情を浮かべて
顔を上下させ手の動きも合わせて口唇奉仕を続けました。

「ご主人様の精液…欲しいです…」
アキノさんはご褒美の牡の樹液を求めるように
貪るような口唇奉仕を続けたのです。

つづく


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