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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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※詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『ブルマコス(その1)』まで。

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アキノさんはブルマと体操着を着せられたまま菱縄で縛られ
ブルマのクロッチをずらしてペニスをヴァギナに挿入され
最も感じるポルチオを激しく抉られて何度もアクメを迎えました。

そして放心状態のままグッタリとベッドに脱力して落ち、
ハァハァと激しく呼吸しながら恍惚としていました。

「ホラ、まだ終わってねぇぞ。しっかりしろ」
私はそう言ってアキノさんの頬を平手で叩くと…
「あぁ…申し訳ございません、ご主人様…」
と呆然自失の表情で虚ろな視線を私に向けました。

「次はお前が上になってやれ」
私は彼女から屹立した男根を抜くと仰向けになりました。
「ううう…はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんはヨロヨロと起き上がるとブルマを脱いで
私の上に跨ろうとしました。

「今日は後ろ向きで乗れ」
「あぁ、はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは私に命じられると身体の向きを変えて
背面座位の姿勢でペニスを花芯の入り口に宛がって
ゆっくりと腰を沈めてきました。

「はあ~…あぁ~…」
アキノさんは貫かれた肉杭が背筋に突き刺さるように仰け反り
その感触を確かめるようにゆっくりと腰を上下させました。

「オラッ、もっと私を楽しませるようにケツを振るんだよ!」
私はアキノさんの無防備な双臀を平手でピシャリと叩きました。
「はううっ!申し訳ございません、ご主人様…」
アキノさんは私に促されると態勢を前傾にして
腰を上下運動させながら膣粘膜でペニスを締め上げました。

「ケツを振るだけじゃなくてマ○コを見せるんだよ」
「あぁ、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは私に命じられると片手で身体を支えながら
もう片手でお尻の肉を掴んで秘所を晒す様に横に広げました。

「そうだ。いいぞ。マ○コがチ○ポを咥えているのが丸見えだ」
「あぁ…恥ずかしいです…ううう…」
アキノさんは羞恥心に震えながらも、その恥ずかしさを隠す様に
腰の動きを激しくしていきました。

「オラッ!恥ずかしいじゃねぇだろうがっ!」
私が再びお尻を叩いて叱りつけると…
「あううっ!申し訳ございません。嬉しいです…、ご主人様…。
 恥ずかしいのが…嬉しいです…うううっ…」
と涙交じりの声で答えて羞恥心で興奮を更に高めていました。

「そうだ。いいぞ。マ○コから汁が出てきたぞ。
 グチョグチョいってるのが聞こえるだろう」
「あぁ…恥ずかしくて…嬉しいです…」
「ケツの穴も口を開いてパクパクしてるのが丸見えだぞ」
「あぁ…恥ずかしくて…嬉しいです…」
アキノさんはそう答えながら自らの羞恥心と屈辱感を
歓喜に昇華しながら更に快楽を貪るように腰を振り続けました。

つづく


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