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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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※詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『奉仕と飲尿(その1)』まで。

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「あぁ…はい、嬉しいです…ご主人様の匂い、大好きです…」
アキノさんは嬉々とした笑みを浮かべると私にそう答えて
ペロペロと腋を舐めながら指先で乳首を愛撫し続けました。

「そうだ、いいぞ。よく予習してきているな。そのまま続けろ…」
「あぁ…かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは私に命じらた通りにに嬉しそうに奉仕を続けました。

「ホラ、同じところばかりではダメだろう…」
「あぁ、申し訳ございません、ご主人様…んふう・・・あふう…」
アキノさんは甘い吐息を漏らしながら腋を舐めていた舌を
胸から乳首へとゆっくり滑らせていきました。
そして乳首全体を口に含むと突端を舌で転がす様に舐めながら
丁寧に吸い上げていきました。
「おお~…そうだ、いいぞ…もっと吸いながら舐めろ…」
「んふっ…はい、こうですか…んふっ…んふっ…」
彼女は私を上目遣いに見ながら乳首を唇で吸い続けて
チュルチュルと音を立てながら舌先を転がす様に刺激しました。

「んふっ…美味しいです…ご主人様の乳首、大好きです…。
 ご主人様は喜んで下さっていますか…」
アキノさんは蕩けるような口調で私に訊ねながら乳首を吸い
もう片方に乳首を指先で愛撫して刺激しました。

「おお…いいぞ…そのまま続けなさい…」
乳首の刺激を受けて私は電気が走ったような快感を感じると
アキノさんに更なる刺激を命じました。

「んふっ…はい…こうですか…んふっ…んふんっ…」
アキノさんは甘えるような声を上げながら
乳首への口唇奉仕を続けました。
その奉仕する姿に彼女自身が興奮を覚えている様子でした。

「ホラ、手が暇になっているぞ…」
「あぁ…申し訳ございません、ご主人様…」
アキノさんは私に促されると乳首付近で動きを止めていた手を
私の股間に伸ばして屹立した肉茎を優しく掴んで摩りました。

「そうだ。そのまま下に降りて行くんだ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんはそう答えると乳首から胸、腹、臍へと舌を這わせ
股間へと顔を埋めるように身体を移動していきました。

「ご主人様、オチ○チンを舐めてもよろしいですか…」
アキノさんは物欲しそうな表情を浮かべて
愛する肉茎を頬張りたいとねだるように求めてきました。

「まだだ」
私は彼女の求めをすげなく断って更なる奉仕を求めたのです。

つづく


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