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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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※詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『奉仕と飲尿(その1)』まで。

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「ご主人様、オチ○チンを舐めてもよろしいですか…」
アキノさんは物欲しそうな表情を浮かべて
愛する肉茎を頬張りたいとねだるように求めてきました。

「まだだ」
アキノさんは私にそう言われると悲しげな表情を浮かべて
残念そうに私を見上げました。

「まだだよ。次は足先から舐めながら上がってこい」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんはオアズケ状態で寂しそうな口調でそう答えると
身体を反転させて私の顔にお尻を向ける姿勢で跨りました。
そして足先に顔を寄せると恭しく掴んで足指を口に含みました。
「オラッ、ちゃんと挨拶してからしゃぶるんだよ!」
私はそう命じて目の前に突き出された生理用ショーツに包まれた
彼女の臀肉をピシャリと平手打ちしました。

「あうっ!申し訳ございません、ご主人様…
 失礼します…。おしゃぶりさせていただきます…うう…」
アキノさんは泣き出しそうな声でそう答えると
蒸れた臭いの漂う足指を口に含み舌を這わせて舐めはじめました。

「フフフ…足は蒸れて臭いだろう…」
「んふっ…美味しいです…ご主人様の匂いは大好きです…」
アキノさんはそう答えると舌を差し出して指の谷間に這わせ
最も臭いのキツイと思われる足を舐めていきました。

「フフフ…お前は変態だから臭いニオイの方が興奮するだろう。
 ホラ、もっと丁寧に舐めろ。足についた汗や汚れも舐めとれ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
私に煽られるとアキノさんは更に興奮を高めた様子で答えて
口から更に唾液を溢れさせて足指を舐めました。

「ホラ、逆の足も舐めろ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは右足から離れると次に左足にしゃぶりつき、
同様に唾液をたっぷり絡めた舌を足指からその間を這わせ
ネットリと舐め上げていきました。

「よし、いいぞ。そのまま足から膝裏を舐め上げてこい」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんはそう答えると身体をずらして脛から膝裏を舐め、
そのまま太股の内側へと舌を這わせていきました。

そして股間へと顔を埋め、腿の内側から脚の付け根周辺を
丁寧に舐めて刺激していったのです。

つづく


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