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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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※詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『奉仕と飲尿(その1)』まで。

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アキノさんは足の指を丁寧に舐めてから脛、膝裏、太股、脚の付け根と
私の命令通りに舐めて口唇奉仕を続けていました。
彼女自身はその奉仕する自分自身の姿に興奮している様子で
息を荒らげながら大量に唾液を溢れ出させていました。

「フフフ…臭いニオイで興奮してきたようだな、この変態め。
 今日はちゃんと予習してきたから褒めてやろう。
 そろそろご褒美だからチ○ポしゃぶっていいぞ」
私がそう許可するとアキノさんは嬉しそうな表情を私に向けて
「ありがとうございます、ご主人様…嬉しいです…。
 ご主人様のオチ○チンいただけて、嬉しいです…」
と答えました。

そして身体の向きを変えて大きく開いた私の脚の間に
屈んだ身体を滑り込ませると股間に顔を寄せました。
「あぁ…ご主人様のオチ○チン…いただきます…。
 ご主人様のオチ○チン…欲しかったです…」
アキノさんは嬉しそうにそう言うと大きく開いた口から舌を延して
恭しく手で支えた怒張を丁寧に下から舐め上げていきました。

「んふっ…嬉しい…ご主人様のオチ○チンおしゃぶりできて嬉しい…
 んふっ…美味しい…ご主人様のオチ○チン…美味しい…」
アキノさんは恍惚の表情で囁きながら舌を裏筋に這わせながら
何度も繰り返し肉茎を舐め上げていきました。

「ご主人様、アナルも舐めたいです…
 ご主人様のアナルも舐めさせて下さい…」
アキノさんは更に自分の興奮を煽るように
自らの自尊心を貶める行動を進んで求めてきました。

「フフン、いいだろう。ホラ、じゃあケツを舐めてみろ」
私がそう言って両脚を持ち上げてアナルを曝け出すと…
「あぁ…ありがとうございます、嬉しいです…。
 ご主人様のアナル、いっぱい舐めさせていただきます…」
と彼女は答えて双臀の谷間に顔を埋めて舌を伸ばし
菊の花びらを丁寧に舐めていきました。

「あぁ…美味しいです…ご主人様のアナル…美味しいです…」
アキノさんは自らの興奮を更に煽るように歓喜でトーンで言うと
更に激しく舌を蠢かせました。

皺の一本一本を這いまわる痺れるような舌先の感覚が伝わると
ゾクゾクと悪寒が走るような興奮に私は襲われました。

「おお~…いいぞ…そのままケツと袋を舐めてみろ…」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは私に言われた通りに差し出した舌の腹で
アナルから陰嚢の裏側をベットリと唾液を塗りつけるように舐め
そのまま唇で陰嚢を吸うように口に含んで舌で睾丸を転がしました。

(フフフ…最初はケツを舐めることも考えていなかったのにな。
 躾けていけば成長するものだ)
私は彼女の開花を目の当たりにしながらそう感じると
彼女を微笑ましく見つめました。

つづく


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