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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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※詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『奉仕と飲尿(その1)』まで。

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「次にいくぞ」
私は唾液を絡めた舌をアナルから陰嚢まで這わせるアキノさんの
髪を鷲掴みにして引き起こしました。
そして、ベッドから降りて立ち上がると彼女の髪を引っ張りながら
風呂場の方へと歩いていきました。

「あううう…」
アキノさんは脱力したような声を漏らしながら引っ張られるままに
私の後に従ってついてきました。

「座れ」
私は風呂場に入るとアキノさんにそう命じました。
「ううう…かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは素直に従って私の目の前の風呂場のタイルの上に
正座して座りました。



「チ○ポを咥えろ」
私がそう言ってアキノさんの顔の目の前に肉茎を突き出すと…
「あぁ…はい、かしこまりました、ご主人様…」
と彼女は答えて柔らかくなったペニスを口に含みました。

私はアキノさんの髪を掴んで顔を下腹部に押し付けると
少しずつ尿を彼女の口の中に放ちはじめました。

「うっ…うううっ…うううっ…」
突然の尿の放出に驚いたアキノさんは両手をバタつかせながら
驚きと困惑の表情で私を見上げました。

「こぼすなよっ。ちゃんと持てっ、ホラッ」
「ううっ…うううっ…むぐうっ…うううっ…」
アキノさんは強烈な嫌悪感と屈辱感で顔を歪め眉間に皺を寄せ
固く目を閉じたまま、命じられた通りペニスに手を添えました。
私は口の中に勢いよく放たれる尿に苦悶するアキノさんの頭を
更に強く抑え込みながら放出を続けました。

「うぶっ…うぐぐうっ…うぶうっ…」
アキノさんは口の中に溢れかえる尿でむせ返りながら呻きつつも
必死に溢さないように尿を飲み続けました。

「口を開けろ。ホラ、離せ…」
私はそう命じるとペニスを彼女の口から引き抜きました。
そしてアキノさんが開いた口の中を便器に見立てるようにして
そのなかに尿を放ちました。

「うぐっ…げふっ…げぶうっ…ごぶうっ…」
アキノさんは尿を飲みながら言葉にならない呻き声を上げました。
そして口の中に放たれ続ける尿を必死に飲み干そうとしていました。

「げほっ、げほっ…うううっ…ぐふうっ…」
アキノさんは耐えきれずに咳き込むと彼女の顔中に尿が飛び散り
それに耐えかねたように固く目を閉じました。
そして再び口を開いて呼吸を整えながら尿を飲み続けました。

アキノさんは当初はNGと語っていた飲尿まで出来るようになり
私はそのマゾヒストとしての成長を喜ばしく感じたのです。

つづく


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