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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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※詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『奉仕と飲尿(その1)』まで。

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アキノさんは風呂場で私の前に跪くように正座させられると
私に髪を掴まれて股間に顔を押し付けられました。
私は彼女の口の中にペニスを押し込むと口の中に尿を放ちました。

「ううっ…ううう…」
アキノさんはNGとして避け続けていた尿を口の中に突然放たれ
驚きと困惑と屈辱と嫌悪が入り混じった表情を浮かべました。
悲しみと苦悶の表情で許しを乞うように私に視線を向けましたが
私は容赦なく彼女の口の中に尿を流し込み続けました。

勢いよく放たれた黄色い液体が口から溢れて飛び散り、
彼女の髪や睫毛などに滴として付着し、
顔から上半身にかけてアンモニア臭を放っていました。

私は自分の膀胱が空になるまで彼女に尿を注ぎ続けました。
最も嫌悪していた行為を受け入れさせられた屈辱の時間が終わると
アキノさんは悪魔の液体を流し込んでいた排泄器官を咥えたまま
恐る恐る私を見上げました。

私は何かを命じる時と同じ厳しい表情で彼女をジッと見据えました。

その強い視線で彼女は全てを悟ったような諦めの表情を浮かべて
悲しげに睫毛を伏せるとアンモニアで汚れた排泄器官を清めるように
舌と口で掃除をし始めました。

「んふっ…んふっ…」
アキノさんは先程までベッドでしていたのと同じように舌を使いながら
柔らかくなった肉塊を喉奥まで飲み込みました。
そして強く吸いながら尿道に残ったアンモニアの残滓を吸い出し、
汚物のついた外皮を舌で舐めとっていきました。

アキノさんは無言のまま悔恨と嫌悪で顔を歪めながら
悲しげに口唇奉仕を続けていました。
私は最も嫌悪することを受け入れさせられる屈辱感の表情を見て
勝ち誇ったような優越感と満足感に満たされるのを感じました。

そして、自らの興奮を高めるように更に彼女の髪を強く掴むと
イラマチオをするように腰を前後律動させ
硬直し始めたペニスを喉奥へ突き刺す様に犯しました。

「むうっ…ぐうっ…うごおっ…うげっ…」
アキノさんは苦悶の呻き声を上げながら口からダラダラと涎を垂らし
苦しそうに顔を歪めて私の横暴に耐えていました。

「ぐふうっ…ごほっ…ごほっ…」
嘔吐感に堪えられず、喉を犯し続ける剛直から口を離すと
アキノさんは激しく咳き込んで床の上に崩れ落ちました。

「フフフ…どうだ、あれだけ嫌がっていた小便を飲まされた気分は?」
私は彼女の屈辱感を煽るように足で小突きながら彼女に訊ねました。
アキノさんは悔しさと悲しさが複雑に混ざり合った表情で
私を見つめたまま黙っていました。

「ホラ、飲ませてもらったら言うことがあるだろう…」
私が更に意地悪く訊ねると…
「ううう…ご馳走様でした…。ありがとうございます…。
 ご主人様のオシッコ…美味しかったです…」
と、今にも泣き出しそうな声で力なく答えました。

私は彼女のその態度に満足すると…
「じゃあ、体中の小便をシャワーで流してベッドに戻ってこい」
と命じて風呂場を出ていきました。

つづく


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