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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『奉仕と飲尿(その1)』まで。

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初めての飲尿を経験したアキノさんはベッドルームに戻ると
綿紐でソファにM字開脚状態で縛られました。

アキノさんは縛られることでマゾヒストとしての興奮を高め
開脚させられると秘所から牝の蜜を大量に溢れ出させ
女性の甘い粘液の芳香を放ちました。

「よしよし…マゾのアキノをもっと興奮させてやろう…」
私はそう言うとアイマスクでアキノさんの視覚を奪い、
ギャグボールを口に押し込んで言葉の自由を奪いました。

「くうぅ~…くふうぅ~…むぐうぅ~…」
アキノさんは視覚と言葉を奪われ、何をされるかわからないという
不安そうな呻き声を上げました。
私は次に鈴付きの鈴付きニップルクリップを取り出すと
興奮で固くしこったアキノさんの乳首に噛ませました。

「くふうっ!うううっ!」
突然襲い来た敏感な部分への痛み刺激に
アキノさんは悲鳴に近い声をあげて身体を硬直させました。

「フフフ…痛いのは大好きだろうが、あん?」
私はそう言いながらアキノさんの乳首に食らいついたクリップ
グリグリと摘まみ上げました。

「ぐうっ!ぐううっ!うぐうっ!」
アキノさんは痛みに震えながら激しく顔を左右に振って
必死に痛みに耐えている様子でした。

「フフフ…嫌がってはいても痛いことをされると濡れるんだろ」
私は彼女をいたぶるように囁くと乳首への痛みを与えながら
花弁を指で左右に押し広げました。
パックリと口を開いた牝芯からはトロリと蜜が溢れ出てきて
アキノさん自身の興奮度合いの高さを感じさせました。

「ホラ、痛くなればなるほど興奮してくるんだろうが…」
「ぐふうっ…うぐうっ…くふうっ…」
私が更にグリグリと乳首のクリップを強く摘まんでこね回すと
アキノさんは叫びながら顔を左右に強く振ってもがきました。
ですが、彼女の下の口からはトロトロと粘度の高い愛汁が
湧き出る泉のように溢れ出てきました。

生理の血液が混じり合った牝汁は特有の匂いを放ちながら
革ソファにベットリと溜まっているのが見えました。

「フフフ…お前は乳首が痛い方が感じるんだよな…」
「くううっ!くふうっ!くうっ!」
アキノさんはクリップの強烈な噛みつきに悲鳴を上げながら
身体を激しく左右に振ってもがきました。
その身体の動きに合わせるように鈴がチリチリと鳴り
その聴覚刺激が私の興奮を更に煽りました。

痛みでこれだけ濡らすとは…
なかなかのマゾヒストに成長したものだな…。

私はドロドロと溢れ出て来る牝孔からの粘蜜の見つめながら
明らかにアキノさんが痛みに歓喜している反応を見て
自らのサディストとしての興奮を高めていったのです。

つづく


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コメント
この記事へのコメント
痛いほど興奮する
亮さん、こんにちは。
北海道旅行は満喫されていらっしゃいますか?^^

今回の記事、わかる気がします。
私も痛いことされているのに濡らしちゃいます。アナル調教も痛いと感じてるのに、カラダは興奮状態に入ってるんです。

きっと主さんからの痛みだからこそ感じちゃうんでしょうね。他の方が同じことしたらきっとただ痛いだけ、何するん!って感じになりそうなので(笑)

主さんの存在と言うかカラダに及ぼす影響力は凄いものを感じます。
2014/07/31(木) 18:30 | URL | シオ #I9oFyAcM[ 編集]
シオさんへ
こんにちは。コメントありがとうございます。

共感していただけて光栄です(笑)。
痛みが嬉しかったり快楽になったりするのは
M女性特有の反応ですからね。
アキノさんもそういうM女性に開花してきて
痛みを受けることが嬉しいと感じ始めたようです。

そういう喜びを感じてもらえると
調教している方も嬉しいモノです。

私の調教で喜んでもらえることが
更に嬉しいことだと感じますからね。

またお気軽にコメントいただけると光栄です。
2014/08/02(土) 17:42 | URL | 亮 #4yLSmPWY[ 編集]
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