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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『3種の鞭(その1)』まで。

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アキノさんは私に厳しく命令されると諦めた様子で
しぶしぶと服を脱いで全裸になりベッドに上がりました。

私は彼女が服を脱ぐ様子を見つめながら調教バッグの中から
紅い綿紐を取り出して解きました。

そして、全裸でベッドの上に座る彼女の後ろに回ると
足首と手首を重ねるようにして手脚を括りつけるように
縛って固定していきました。

そして肘を膝と合わせるように縛ると脚が閉じないように
背中へと這わせて脚をM字開脚となるよう固定しました。
「ううっ…ううう…」
アキノさんは手足を縛られて自由を奪われるのを自覚すると
困惑と羞恥の呻き声を上げました。

「フフフ…腕が脚の内側に固定されていると脚が閉じないだろう。
 マ○コが丸出しだな…」
私はそう言いながらアキノさんの羞恥心を更に煽り、
2本目の綿紐でもう一方の手足も同じように手首と足首を縛り
肘と膝を固定するように縛りあげてM字開脚で固定しました。

私はさらにアイマスクギャグボールを取り出して
彼女の目を隠して視覚を奪い、口にボールを押し込んで
言葉の自由を奪いました。

「ううっ…くううっ…うふうっ…」
アキノさんは視覚を奪われて不安そうにキョロキョロと首を振り
言葉を失った呻き声を上げました。

私がM字に開かれた彼女の秘部に視線を向けると
パクリと口を開いた彼女の肉襞から白く泡立った粘液が溢れ
ベッドのシーツに染みを作っていました。

「おや、お前、縛られてマ○コ濡らしてるじゃねぇか。
 今日は苛められたくて興奮してマ○コ汁垂らしてきたんだな」
「ううっ…うううっ…ううう~…」
アキノさんは私に羞恥心を煽られる言葉を掛けられて
必死に否定しようとがぶりを振りました。

「フン、じゃあ、お前はなんでこんなにマ○コ汁垂らしてるんだよ。
 苛められるのを期待してたんだろうが?」
私が意地悪く訊ねながら彼女の白濁した粘液をすくい
彼女の充血した肉襞へ擦りつけて自覚を促しました。

「くううっ…ううっ…うううっ…」
アキノさんは再び顔を左右に振りながら大きく割割かれた両脚を
必死に閉じようとしていました。
が、内側に両腕を縛りつけられた状態で脚を閉じることも出来ず
彼女は私に股間をされるがままに嬲られていました。

「よしよし、そんなに苛められたくて期待していたなら
 たっぷりで苛めてやるから楽しみにしていろよ」
「うううーっ!ううっ!うううーっ!」
アキノさんは泣き声をあげて嫌がるそぶりを見せましたが、
私は容赦することなく彼女をうつ伏せに寝かせました。

そしてお尻を突き出す格好をさせると彼女の後ろに回ったのです。

つづく


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