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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『3種の鞭(その1)』まで。

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アキノさんは全裸で両脚の内側に腕を固定されM字開脚で縛られて
うつ伏せに寝かされるとお尻を突き出す姿勢を取らされました。
そしてアイマスクギャグボールを装着された上に
アナルへ尻尾付きプラグを押し込まれました。

私はその突き出された臀部を目がけてバラ鞭を振りおろしました。

「おぐーっ!おおっ!おごおーっ!」
アキノさんは発狂したように言葉にならない絶叫を上げると
痛みと盲目の恐怖から逃れようと暴れ始めました。

「オラッ!暴れると手元が狂ってもっと痛いぞっ!」
私は容赦ない言葉を浴びせると繰り返しバラ鞭を飛ばしました。

「あぐうっ!おおっ!おぐうっ!おおーっ!」
アキノさんは最も苦手とするの苦痛を与えられると
耐えかねたように嗚咽と悲鳴の混じり合った絶叫を上げました。
「オラ、ジッとしてろって言ってるんだよ」
私はそう言いながら赤紫色に変色し始めた彼女の臀部を
足先で小突きグリグリと踏みにじりました。

「うぐう~…くうう~…くふう~…」
アキノさんは涙交じりの声で呻き声を上げながら
腫れ上がったお尻を踏みにじられる痛みに耐えていました。
私の足先は彼女のお尻が叩かれて熱を帯びた状態にあることが
その熱さで感じられました。

「フフフ…いい感じでケツが熱くなってきたぞ…。
 色もいい色になってきたじゃねぇか、あん?」
私はそう言いながらアキノさんのお尻の肉をグリグリと踏みつけ
彼女の張り裂けそうに弱まった皮膚にダメージを与えました。

「おうう…くふう~…おぐう~…」
アキノさんは泣き声を上げながら与えられる苦痛と恐怖で
身体を小刻みに震わせていました。

「よし、歯を食いしばれよっ!」
私はそう命じると再び彼女のお尻目がけてバラ鞭を飛ばしました。
「はごおっ!おごおっ!あごーーっ!」
アキノさんは背中を仰け反らせ縛られた両手足をバタつかせ
必死に苦痛から逃れようと暴れながら絶叫しました。

「オラッ!どんなに暴れても無駄なんだよっ!諦めろっ!」
私はそう言いながら繰り返しアキノさんをバラ鞭で打ち続けました。

「おごおっ!あごおっ!おううっ!おおうっ!」
アキノさんは発狂したように泣き叫び苦悶に顔を歪めながら
ギャグボールを押し込まれた口から泡を吹き出しました。

その狂気をはらんだような彼女の反応を見つめながら
私は自分の中のサディスティックな興奮が沸々と煮えたぎるのを
強く感じていたのです。

つづく


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