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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『3種の鞭(その1)』まで。

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アキノさんは全裸で両脚の内側に腕を固定されM字開脚で縛られて
うつ伏せに寝かされるとお尻を突き出す姿勢を取らされました。
そしてアイマスクギャグボールを装着された上に
アナルへ尻尾付きプラグを押し込まれました。

アキノさんはバラ鞭乗馬鞭一本鞭を受けるとマゾヒストらしく
苦痛を快楽に変えて女芯から大量の愛液を溢れ出させました。

私はその愛液の溢れ出た蜜口にバイブを押し込むとスイッチを入れ
膣粘膜の奥と肉芽を同時に振動刺激を与えながら乗馬鞭
彼女のお尻を叩いて苦痛も与えました。

「あおーっ!あぐうーっ!ごおーっ!」
アキノさんは振動による快楽と苦痛の複雑に絡み合った刺激を受けて
一気に絶頂に昇りつめました。
そしてバイブ乗馬鞭を交互に受け何度もエクスタシーを達しては果て
脱力したまま動かなくなりました。
私はアキノさんの粘膜孔からバイブを引き抜くと
そこはパックリと口を開いて白く泡立った牝の涎を垂らし
ヒクヒクと肉襞を蠢かせながら更なる刺激を求めていました。

「オラッ!ケツを突き出してみろっ!」
私はアキノさんのお尻をピシャリと平手打ちして意識を取り戻させると
腰を掴んで再びお尻を突き出す姿勢を取らせました。

「うう~…くうう~…」
全身の力が抜け落ちたアキノさんは私に引き起こされると
ヨロヨロとしながらも態勢を整えて再びお尻を突き出しました。

私は彼女に迎え入れる態勢を取らせながら素早く肉茎にゴムを被せ
後背位から彼女の中へと侵入していきました。

「あうう~…あおお~…おおお~…」
アキノさんは肉棹で粘膜筒を押し開かれる感覚を感じ取ると
歓喜の呻き声を上げました。
そして私の肉茎を更に奥に受け入れようと腰を突き出しながら
括約筋を奥へ奥へと蠢かせ始めました。

「フフン、チ○コを咥えこんで嬉しそうじゃねぇかよ…」
「ううう~…くうう~…むぐうう~…」
アキノさんは呻きながら何度も頷いて快楽を求めてきました。

「ホラッ、じゃあもっとマ○コの奥に入るようにケツを振ってみろ」
「ううっ!うくうっ!くううっ!」
アキノさんは私に命令に答えるように強く何度も頷くと
自ら坐骨を私の腰骨にぶつけるように激しく振り立てました。

「フフン、喜んでケツ振りやがって、この変態淫乱女め!」
私はそう言いながら腰を彼女の坐骨に叩きつけるように動かし
平手で紫色に変色した彼女のお尻を叩きました。

「あふうっ!おおっ!あおおっ!あううっ!」
アキノさんはお尻を叩かれるたびに苦痛の悲鳴を上げ、
その悲鳴と身体の硬直に合わせるように括約筋を収縮させました。

「フフッ、ケツを叩くとマ○コがよく締まるじゃねぇかよ。
 本当にケツを叩かれるのが好きな変態だな、お前は…」
私はそう言いながら何度もお尻を平手打ちし続け、
それに合わせるように肉杭を打ち込みました。

「あおっ!おおっ!おおーっ!あおおおーっ!」
アキノさんは叩かれながら更に大量の牝の樹液を溢れ出させると
ジュポジュポと卑猥な音を立てながら腰を振り立てました。
そして膣粘膜の収縮に合わせるように一気に快楽を高めていきました。

「ホラ、逝きそうか。ホラ、ケツ叩かれてマ○コ掘られて逝けっ!」
「あおっ!おおっ!あううーっ!おおおおおーーーーっ!」
アキノさんは激しい絶叫を上げると一気にエクスタシーを迎えました。
そして深い快楽の深淵に堕ちたままグッタリして動かなくなりました。

つづく


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