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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『東北旅行(その1)』まで。

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私達は温泉宿に到着すると早速旅館の浴衣に着替え
貸切り露天風呂へ向かいました。

渓流に面した解放感のある露天風呂に彼女と入ると
彼女は全身にボディソープを塗って私に抱きつき
身体をくねらせながら密着させて私の身体を洗いました。

私はアキノさんに身体を洗わせた後に尿を飲ませ、
その後、身体を流して湯船に入り彼女に口唇奉仕をさせ始めました。

「んふっ…んふんっ…んんっ…」
アキノさんは悩ましい呻き声をあげながら顔を前後させて
私の肉茎を口で愛撫しました。
彼女が動くたびにチャプチャプと温泉のお湯が揺れる音を立て
飛沫が彼女の髪や顔を濡らしました。

「おお…そうだ、いいぞ。お前はしゃぶるのが上達したな…」
私がそう言いなたら髪を撫でると彼女は私を見上げて嬉しそうに微笑み
「あいあふぉうほはいはふ(ありがとうございます)」
と答えて再び夢中で口唇奉仕を続けました。

「フフフ…久しぶりにしゃぶるチ○ポは美味いだろう」
「ふぁい(はい)、ほひひいへふ(美味しいです)」
アキノさんは私の問いに答えながら唇を動かし舌を絡めるようにして
牡粘膜への刺激を続けていきました。

「フフフ…川の向こう側からエロいチ○ポしゃぶりが丸見えだな…」
私が彼女の羞恥心を煽るようにそう言うと、
アキノさんは一瞬視線をせせらぎの向こう側へと移して
様子をうかがいました。
川の向こう側の木立の奥の幹線道路には次々と車が往来し
今にもこちらが見えてしまいそうな距離感を感じました。

「ホラ、淫乱マゾ女は露出するのも興奮するだろうが。
 チ○ポしゃぶってるところを見せてやれよ…」
私がそう言って彼女の羞恥心を更に煽ると、
彼女は恥ずかしさを押し隠すように顔の動きを速めました。

「フフン、恥ずかしさを紛らわすのに必死にチ○ポをしゃぶるか」
「んふっ…ふぁい(はい)…んふっ…んふんっ…」
アキノさんは恥ずかしそうに目を伏せながら髪を揺らして
顔を激しく前後させながら舌を蠢かせました。

「フフン、変態マゾ女は恥ずかしくなると興奮して
 チ○ポをしゃぶるのがもっと激しくなるようだな…」
私がそう言いながらお湯の中に手を伸ばして乳首を抓ると
「くふうっ…くうう…ふぁい(はい)…んふんっ…」
と呻きながら羞恥心と苦痛に顔を歪めて更に激しく頭を振り立て
口唇奉仕を続けました。

「フフフ…いいぞ、もっとだ。もっと嬉しそうにチ○ポしゃぶれ」
私は彼女の興奮の高まりを感じながら
更なる奉仕を求めるように彼女の羞恥心を煽り続けたのです。

つづく


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