FC2ブログ
SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓


詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『鞭痕に熱蝋(その1)』まで。

**************************************************

私はアキノさんを後ろ手に縛ってうつ伏せにしてお尻を突き出させ
たっぷりと蜜が溢れ出すヴァギナに尻尾付きのアナルプラグを入れ
溢れた牝蜜を絡めてからアナルに押し込みました。

その上で私はアタッチメントを装着した電マをアキノさんの秘所に挿入し
振動刺激を与えながらバラ鞭での苦痛を与え絶頂へと追い上げました。

アキノさんのお尻は裂け爛れ、紫色の痣が出来て変色し、
幾筋ものミミズ腫れが出来て熱を帯び真っ赤になっていました。

そして苦痛と快楽を同時に与えられる極限の刺激に追い詰められ
絶頂を迎えたまま脱力して茫然自失となっていました。
「フフン、なかなかいいケツしてるじゃねぇか…」
私はそういうとアキノさんの臀部を軽く平手で叩きました。
「はううっ」
とアキノさんは力なく呻いて身体をビクッと震わせたものの、
その後、抵抗する余力もなくハァハァと呼吸しながら
グッタリと茫然としている様子でした。

私は次に調教バッグから低温蝋燭を取り出して火をつけました。
ジリジリと焦げる匂いが部屋に充満するのを感じたアキノさんは
不安そうな表情で私の方を見つめました。

「何だよ、お前の大好きな蝋燭だからな。
 たっぷり垂らしてやるから楽しんで喜ぶがいいよ…」
私はそう言いながら融けたを彼女のお尻の打ちで弱った部分に
ポタポタと垂らしました。

「ああっ!あっ、熱いっ!熱いっ!痛いっ!痛いぃーーっ!」
打ちで裂け爛れた皮膚から見える赤い肉目がけて
熱を帯びた融けたが容赦なく垂れ落ちると
アキノさんは全身全霊でバタバタと暴れまわり逃れようとしました。

これまでの蝋燭プレイは健常な皮膚に垂らしていましたが
今回は打ちを受けて弱っている部位を集中的に責めているので
アキノさんもこれまでにない強烈な刺激で発狂寸前でした。

「オラッ!ジッとしていろっ!」
私は厳しい口調でそう命じてお尻をピシャリと叩くと、
再び彼女の最もダメージが大きいと思われる皮膚の裂け目に
融けた熱いをポタポタと垂らしました。

「ああっ!熱いっ!痛いっ!イヤっ!イヤぁっ!助けてっ!
 ご主人様、許して下さいっ!助けて下さいっ!イヤあーーーっ!」
アキノさんは声の限りに絶叫すると必死でから逃れようと
暴れ回りました。

私はアキノさんの狂ったように暴れまわる姿を見ながら
彼女が本当に苦しんでいるということを認識しました。
その苦しむ姿が私の中のサディスティックな興奮を更に煽ったのです。

つづく


FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ryoujokubanashi.blog75.fc2.com/tb.php/2921-18a16361
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック