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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『アナル初絶頂(その1)』まで。

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私たちはいつものホテルにチェックインしました。

そして、いつもと同じように部屋に入って私がソファに座ると
アキノさんは私の目の前の床に静かに正座しました。

「じゃあ、ちゃんと準備してきたものを見せてみろ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは私に命じられると静かに膝立ちになって背を向け
夏向けの淡いブルーのフレアスカートを捲り上げて
ショーツを降ろし、お尻を突き出すように上半身を伏せました。

ショーツが下がると真っ白なウサギの尻尾がプルンと飛び出し
プラグが刺さるアナルの動きに合わせてヒクヒクと揺れました。
私はウサギの尻尾をおもむろに掴むとグリグリと回転させ
プラグがアナルを拡張するように動かしました。

「あうう…はうう…」
アキノさんは括約筋を押し広げられる感覚に呻き声を上げながら
ピクピクと小刻みに臀肉を震わせました。

「フフン、なんだ、ケツの穴をホジられてもう感じてるのか?」
「あううう…は、はい…感じています、ご主人様…ううう…」
アキノさんは恥ずかしそうに顔を床に伏せながら震える小さな声で
かろうじてそう答えました。

「フン、ケツの穴で逝けるほど感じるようになった変態のクセして
 何を今さら恥ずかしがってるんだよ!」
私はそう言いながらお尻を平手で叩き、更にグリグリとプラグ
回転させてアナルを刺激しました。
「ひっ!ごめんなさい、ご主人様、ごめんなさい…ううう…」
アキノさんはそう答えると羞恥心と嬉しさの混じった様子で
再び床にうずくまって禁断の後穴への刺激に耐えていました。

「今日はたっぷりケツマ○コをホジってやるから喜べよ!」
私はそう言って再び彼女のお尻を平手で叩きながらプラグ
直腸粘膜を掻き回すと
「ひいっ!あっ、ありがとうございます、ご主人様…」
とアキノさんは背中を仰け反らせてお尻の筋肉を硬直させ
与えられる痛みと疼きに必死で耐えていました。

「よし。じゃあ最初に服を全部脱げ」
私は再びソファの深々と腰掛けると彼女を見下して命じました。

「あぁ…はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんはアナルへの刺激を名残惜しそうに感じた様子でしたが
そう答えて静かに立ち上がり服を順番に脱いで全裸になりました。

その脱いだ乳首にはニップルリングがぶら下がり、
アナルに挿入されたプラグからウサギの尻尾が下がっていました。

つづく


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