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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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※詳細プロフィール:エミコさん

※今回の調教を最初から読むには『復学(その1)』まで。

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私は久しぶりに逢ったエミコさんを酔った勢いで口説くと
彼女も受け入れてホテルに一緒に入ってくれました。

私はまずエミコさんを丁寧に愛撫してからクンニでエクスタシーに導き
続いて、うつ伏せの状態にして両手足をベッドの四隅につながれた
鎖付きの革で固定し動けないようにしました。
その上で電マで彼女の最も弱い部位を責めて再び昇天させました。

3度の絶頂を経てエミコさんは完全にエネルギーが切れた様子で
ベッドに身体を投げ出したまままったく動かなくなりました。
そして浅く短い呼吸を繰り返しながら目を閉じて茫然としていました。

私は手早くペニスにコンドームを被せると
うつ伏せの彼女の腰を掴んでお尻を突き上げさせ
後背位で彼女の中に押し入って行きました。


「あうううっ!」
突然肉茎が押し入ってきた圧迫刺激を受けて
エミコさんは雄叫びのような呻き声を上げました。

「オラッ!ちゃんとケツ突き出せっ」
私はそう言ってエミコさんのお尻を平手で叩きながら
腰骨を掴んでグイッと引き寄せ、その動きに合わせるように
恥骨と叩きつけるようにストロークを与えました。

「あうっ!ありがとうございます…気持ちいいです…。
 オチ○チンが気持ちいいです…オマ○コの中が気持ちいいです」
エミコさんは涙声でそう言いながら私の動きに合わせるように
お尻を突き出しながら腰を前後に律動させました。

「そうだ、いいぞ。気持ちいいときは素直にそう言いなさい…。
 ホラ、もっとチ○ポが欲しいならもっとケツを突き出しなさい」
「ああ…ありがとうございます…嬉しいです…気持ちいいです…
 もっとオチ○チン、欲しいです…もっと奥まで欲しいです…」
エミコさんは私に煽られるように答えながら更に激しく腰を振り
膣奥の子宮頚に肉竿の先端が当たるようにお尻を突き出しました。

「おお…いいぞ…そうだ…もっとケツを振るんだ…」
「ああ…すごく気持ちいいです…オチ○チン…気持ちいいです…
 こういうセックスがしたかったです…」
エミコさんは本音を言いながら私のペニスを貪りました。

彼女が快楽に耽るほどに彼女の膣の筋肉は収縮しながら蠢き
ゾワゾワと私の快楽受容器を刺激し続けました。

「おおっ…いいぞ…マ○コの中が動くぞ…」
「ああ…感じると…オマ○コの中が…動いちゃいます…」
エミコさんの言葉に合わせるように彼女の肉襞が収縮し続け
私の肉茎を奥へ奥へと誘うように締めあげてきました。

「おお!いいぞ!逝くぞ…このまま逝くぞ!」
「ああっ!逝って下さい…オマ○コの中で…逝って下さい…」
私の興奮が頂点に近づくとエミコさんの膣筋の動きも活発になり
私の我慢の限界を突破するように締めあげてきました。

「おおっ!逝くうっ!」
私は断末魔のような叫び声を上げるとエミコさんの中で
興奮を爆発させるように白濁液を放って果てたのです。

つづく


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