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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『セーラー服緊縛(その1)』まで。

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アキノさんは全裸に首輪尻尾付きプラグを装着した状態で
私に命じられてセーラー服を身につけました。
そして、その上から綿紐で上半身を菱縄状態に緊縛しました。

続いて私は立ち上がるとアキノさんに私の服を脱がせるように促し、
彼女の手伝いで全裸になると再びソファに座りました。
そして彼女の首輪にチェーンリードを装着して彼女を股間に引き寄せ
口唇奉仕を強要し、そのまま口内に射精しました。

アキノさんは私の精液を口で受け止めるとすべて飲み干し、
その後、唾液と精液で汚れた私のペニスや陰毛、アナルまで
丁寧に舌で舐め取って掃除していきました。

「ご主人様の精液…美味しかったです…ありがとうございます…」
アキノさんは掃除を終えると満足気に微笑んでそう言いました。
「よくできたな。褒めてやろう。以前に比べれば格段に上達したな」
私はそう言いながらアキノさんの頭を撫でてやると
「はい。ありがとうございます。ご主人様のおかげです」
と、彼女は嬉しそうに微笑みました。

「よし。じゃあ次に行くぞ。リードだ」
私はそう言って立ち上がると右手を差し出しました。
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんはそう答えると再びうずくまり、
床に転がるチェーンリードの取っ手を口に咥えて
私の右手に乗せました。

「いいだろう。いくぞ…」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
私がチェーンリードを引っ張りながら歩き出すと
彼女は首輪に引かれるまま後ろを四つん這いでついてきました。
そして、私に引っ張られるまま風呂場に入ってきました。

「よし。スカートを脱いで四つん這いになれ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは私に命じられると立ち上がってスカートを脱ぎ
私にお尻を向けるようにして床に四つん這いになりました。

私はその間にイチジク浣腸エネマシリンジを取り出してから
洗面器にぬるま湯を溜めました。

何をされるのか気がついたアキノさんは不安そうな表情を浮かべて
背後の私を黙って見つめていました。

「何だ、不安か?。ケツマ○コを使うのには浣腸が必要だからな。
 お前は人前で排泄も出来ないのでトイレトレーニングも必要だ。
 毎回浣腸してやるからちゃんと出来るようになれ」
私にそう厳しい口調で言われるとアキノさんは泣き出しそうな表情で
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
と、諦めたような口調で彼女は力無く答えたのです。

つづく


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