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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『セーラー服緊縛(その1)』まで。

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アキノさんは全裸に首輪尻尾付きプラグを装着した状態で
私に命じられてセーラー服を身につけました。
そして、その上から綿紐で上半身を菱縄状態に緊縛しました。

その後、私は全裸になりソファに座ってアキノさんから口唇奉仕を受け
彼女の口に精液を放出しました。

アキノさんは私の濃厚な白濁粘液を受け止めて飲み干すと
嬉しそうに微笑みながら精液と唾液にまみれた私の股間を
丁寧に舐めて掃除していきました。

その後、私はアキノさんを風呂場に引き連れて行き
スカートを脱がせて四つん這いの姿勢を取らせました。
その上で洗面器にお湯を溜めエネマシリンジを用意しました。

「じゃあ、始めるぞ…」
私はそう言うとアキノさんのアナルから尻尾付きプラグを抜き
イチジク浣腸を注入していきました。
「ううう…くうう…」
アキノさんは注入されるグリセリン水溶液の感覚を感じながら
苦しそうな呻き声を上げました。

「ホラ、ケツの穴をシッカリと締めて我慢しろ」
私はそう言いながらアキノさんの臀肉をピシャリと叩きました。
「はうっ…ううう…かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは苦しそうな表情で私を見つめながらそう答えると
アナルの皺をヒクヒクと動かしながら強く窄ませました。

「フフフ…苦しそうだな…」
「あうう…はい、苦しいです…ううう…」
アキノさんはお腹の中を駆け巡る浣腸液の感覚に耐えながら
苦悶の表情で必死に漏れないように括約筋を締め上げていました。

「フフフ…いいぞ、そのまま我慢するんだぞ…。
 じゃあもっと苦しくなるようにしてやろうからな…」
私は怜悧な笑いを浮かべながらアキノさんの背後に回ると
エネマシリンジの先端を窄まる菊花の中心に押し込みました。

「あっ…あううっ…あああっ…」
アキノさんは押し込まれるシリコンの先端を拒むように
括約筋を強く引き締めました。

「ホラッ!もっと力を抜くんだよっ!」
「あううっ!申し訳ございません、ご主人様…」
アキノさんは私に言われながらお尻を再び平手打ちされると
謝りながら括約筋の締め付けを弱めました。
その弛緩に乗じるように私はエネマシリンジの先端を
直腸内へと押し込んでいきました。

「フフフ…じゃあ注入していくからな」
私はそう言うとバルーンポンプの部分を握って
人肌のお湯をアキノさんの腸内へと注入していきました。

「はっ!ああっ!あああっ!あううっ!」
腸内へと注入されるぬるいお湯の感覚で苦しさと悪寒を感じながら
アキノさんは苦悶の呻き声を上げ続けました。

つづく


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