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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『セーラー服緊縛(その1)』まで。

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私はアキノさんにセーラー服を着せて上半身を菱縄で緊縛すると
風呂場に連れて行き下半身を裸にして四つん這いにしました。

そして尻尾付きプラグで拡張されたアナルにイチジク浣腸を注入し、
更にエネマシリンジでぬるま湯を注入していきました。

「はっ!ああっ!あああっ!あううっ!」
腸内へと注入されるぬるいお湯の感覚で苦しさと悪寒を感じながら
アキノさんは苦悶の呻き声を上げ続けました。
「フフフ…どうだウ○コしたくなってきたか?」
私は無情に笑って訊ねながらぬるま湯を更に注入していきました。

「あうう…はい、苦しいです…」
アキノさんはグルグルと呻るお腹を摩るように抱えながら
押し寄せる強い便意と注入される液体の悪寒に耐えていました。

「フン、我慢するのが興奮するんだから我慢しろ」
「はい、畏まりました、ご主人様…」
アキノさんは私に命じられて目には涙を浮かべて耐えていました。

「フフン、意外と我慢できるじゃねぇかよ。
 じゃあもっと苦しんでもらおうか…」
私はそう言うと2つめのイチジク浣腸を彼女の菊花に挿し込み
ドロついた溶液を注入していきました。

「あっ!ああっ!あああーっ!」
アキノさんは身体の中に入ってくる異物感への拒否反応のように
顔を激しく左右に振りながらお尻から太腿にかけてを
プルプルと小刻みに震わせて耐えていました。

「ホラ、ウ○コが出そうで出せない我慢する状態は興奮するだろう」
私は意地悪く笑いながらアキノさんのお尻をピシャリと叩きました。

「はっ!あううっ!も、漏れそうです…」
アキノさんは泣き声で私に許しを乞うように答えながら
青ざめた顔でお尻をブルブルと震わせました。

「フフン、まだ大丈夫だよ。我慢しろ…。
 もっと苦しんで楽しめるようにしてやるからな…」
私はそう言うと人差し指をアキノさんの菊花芯に押し込みました。

「はっ!ああっ!あああっ!」
アキノさんは突然襲ってきた指での拡張攻撃を受けると
漏れを防止しようと必死に括約筋を締め上げました。
その動きが私の指を食いちぎるかのように締め上げました。

「フフフ…いいぞ、もっと締めてみろ…」
私がそう言いながら直腸粘膜を刺激するように掻き回すと
「あっ!だめですっ!ああっ!ああーっ!」
と、アキノさんは泣き声を上げながら必死に漏れないように
私の指を括約筋で締め上げて耐えていました。

つづく


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