FC2ブログ
SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓


詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『セーラー服緊縛(その1)』まで。

**************************************************

私はアキノさんにセーラー服を着せて上半身を菱縄で緊縛すると
風呂場に連れて行き下半身を裸にして四つん這いにしました。

そして尻尾付きプラグで拡張されたアナルにイチジク浣腸を注入し、
更にエネマシリンジでぬるま湯を注入していきました。

アキノさんは腸内を駆け巡る浣腸液とぬるま湯に苦悶しながらも
必死に歯を食いしばって脱糞するのを我慢していました。

私はその様子を眺めながら更に彼女に苦悶を与えようと
二本目のイチジク浣腸を注入して、そのアナルに指を押し込み
直腸粘膜を刺激するように激しく掻き回しました。

「はっ!ああっ!くうっ!ダメです、ご主人様っ…漏れそうです…」
アキノさんは便意の苦悶と直腸粘膜を刺激される快楽に飲まれ
涙を浮かべて必死に耐えながらそう答えました。
そして粗相をしないように叶う限りの力を下半身に集中しながら
ギュウギュウと括約筋を締め上げ私の指を強く圧迫しました。

「フフン、まだ大丈夫だよ…」
私は悪魔の囁きのように呟くと、もう一杯洗面器にぬるま湯を溜め
再びエネマシリンジの先端を私の人差し指を入れ替わりに挿入し、
バルーンポンプを使って注入し始めました。

「はっ!ああっ!もう…もう無理ですっ!ご主人様、許して下さい…」
アキノさんは泣き叫びながらもアナルから水溶液が漏れ出ないように
必死に括約筋を締めつけ、お尻から内腿にかけての筋肉を
プルプルと小刻みに震わせ続けました。

「ホラ、まだ大丈夫だよ…このくらいは入るって…」
私は彼女の反応を確認しながら腸内へ洗面器一杯のぬるま湯を
ドクドクと注入していきました。

「くっ…ううっ…あううっ…ああっ…」
アキノさんは泣きながらも身体の中に逆流していく液体を感じて
苦しそうに喘ぎながらも必死に決壊しないよう耐えていました。

「ホラ、ちゃんとはいったぞ…」
私は洗面器二杯目のぬるま湯を注入し終えるとそう言って
アキノさんの菊門からシリコンの先端を抜き取りました。

「あああああ…ああ~…」
突然引き抜かれたことで括約筋の綻びが生じると
アキノさんは脱力したような声を上げて身体を震わせました。
そして背筋を悪寒のようにブルブルと震わせながら
青ざめた顔に脂汗を浮かべて苦しそうに歯を食いしばっていました。

私は彼女のその表情を見つめながら…
「そろそろ限界かな…」と感じました。

つづく


FC2 Blog Ranking に参加しています!
↓↓↓ポチッとクリックして応援よろしくお願いします↓↓↓

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ryoujokubanashi.blog75.fc2.com/tb.php/3073-132fa9f6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック