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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『セーラー服緊縛(その1)』まで。

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私はアキノさんにセーラー服を着せて上半身を菱縄で緊縛すると
風呂場に連れて行き下半身を裸にして四つん這いにしました。

そして尻尾付きプラグで拡張されたアナルにイチジク浣腸を2個注入し、
更にエネマシリンジで洗面器2杯のぬるま湯を注入していきました。

「あああああ…ああ~…」
彼女は背筋を悪寒のようにブルブルと震わせながら鳥肌を立たせ
青ざめた顔に脂汗を浮かべながら、今にも泣きそうな顔を浮かべ、
歯を食いしばって必死に括約筋の決壊を防ごうと耐えていました。

「フフフ…もう限界か?」
私はアキノさんに冷たい口調でそう言うと…
「はい…もう限界です、ご主人様…」
と涙を浮かべて身体を痙攣させるように震わせて答えました。
「フン、じゃあいいだろう。ココで出してみろ」
私はそう言って、先ほどぬるま湯の注入に使った洗面器を
アキノさんの目の前に差し出しました。

「ホラ、トイレトレーニングだよ。ここでやってみろ」
私の意図を理解したアキノさんは困惑した表情を浮かべました。

「ホラ、サッサとやるんだよ…」
私にそう言われて頭を小突かれるとアキノさんは諦めた様子で、
シブシブと四つん這いから和式便器に向かってしゃがむ姿勢で
股間の下に洗面器を入れました。

「ホラ、ウ○コしたいんだろ。もう出していいからやってみろ」
私はそう言ってアキノさんの前に仁王立ちしました。
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは私に命じられた通りに洗面器の上にしゃがんで
私を見上げながら涙をハラハラと流しました。

ですが、アキノさんは羞恥心と緊張のため排泄することが出来ず
ずっと風呂場でしゃがんだまま涙を流し続けるだけでした。

「フン、何だよ、だらしねぇな…」
私は呆れたようにそう言うとアキノさんを見下ろして…
「ホラ、リードをよこせ」と右手を差し出しました。

アキノさんは素早く四つん這いになって床に転がるチェーンリードの
取っ手を咥えて私の右手に乗せました。

「ホラ、いくぞ」
私はそう言って容赦なくリードを引っ張りました。
アキノさんは首輪を強く引っ張られて引きずられるようにして
四つん這いのまま私の後についてきました。

「フン、じゃあトイレでウ○コしてこい」
私はアキノさんをトイレまで引きずって行ってそう言うと
「ありがとうございます…ご主人様、ありがとうございます…」
と甘えるように泣きじゃくって答え、トイレの便座に座って扉を閉め
腸内に溜まった液体と固体の混合物を排泄していきました。

私は彼女が排泄するトイレの扉の前に立つと…
「お前の最後の課題はトイレトレーニングだな。
 ちゃんと私が命じた時にいつでもどこでも出来るようにしなさい」
と厳しい口調で命じました。

「あぁ~…はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは脱糞しながら脱力した声でそう返事をしました。

つづく


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