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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『誕生日に姫始め(その1)』まで。

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私たちはホテルにチェックインすると、まずアキノさんは
私の服を丁寧に脱がせてクローゼットにしまいました。
私は彼女にされるがままに任せると全裸になり、
そのまま鷹揚な態度でソファに腰掛けました。

「おい、寒いから風呂にお湯を入れてこい」
「あ、はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは私の服を片付け終わると私に促された通り
風呂場に行きバスタブにお湯を入れて戻ってきました。

「よし。じゃあお前も服を脱げ」
「あ、はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは私に命じられると私の目の前に真っ直ぐと立ち
コートから順番に服を脱いで丁寧に畳んでいきました。
下着まで全部脱ぎ終えたアキノさんは首輪をつけただけの姿で
私の目の前の床に正座して私を見上げました。

私は調教道具の入ったバッグからチェーンリードと取り出すと
アキノさんの首輪にフックを掛けました。
そしてグイッと強く引っ張って彼女の顔を股間に引き寄せました。

「はううっ…」
アキノさんは力なくそう溜め息を漏らすと私の股間に崩れるように
顔を埋めてきました。

「ホラ、言うことがあるだろうが…」
私がチェーンリードを上に引き上げるとアキノさんは苦しそうに
顔を上に向けて…
「ううう…ご主人様の…オチ○チン…おしゃぶりしたいです…。
 ご主人様に喜んでいただけるよう…お口でご奉仕したいです…」
とかすれた呻き声で答えました。

「フン、そうか。じゃあしゃぶらせてやるよ」
私がチェーンリードを緩めて見下すようにそう言い放つと…
「あぁ…ありがとうございます、ご主人様…ありがとうございます…」
嬉しそうに微笑んで私のペニスに頬を寄せていきました。

「フン、チ○ポをしゃぶるのがそんなに嬉しいか?この淫乱女」
私が彼女を蔑むようにそう言い放つと
「あぁ…嬉しいです…ご主人様のオチ○チン…大好きです…。
 ご主人様のオチ○チン…いっぱいおしゃぶりしたいです…」
と潤んだ瞳で私を見上げながら両手で恭しく私の肉茎をさすりました。

「ホラ、そんなにしゃぶりたいならサッサとしゃぶれよ、この淫乱女。
 チ○ポしゃぶりたくてウズウズしてるんだろうが…」
私に被虐心を煽られたアキノさんは小刻みに身体を震わせて
「あぁ…はい、ご主人様のオチ○チン…いただきます…。
 ご主人様にお口でご奉仕させていただきます…。失礼します…」
と言って彼女は舌を伸ばして淫茎の屹立する筋を舐め上げました。

「フフフ…嬉しそうだな…」
「はい、嬉しいです…ご主人様にご奉仕できて嬉しいです…。
 ご主人様に喜んでいただけるのが嬉しいです…。
 ご主人様のオチ○チン…大好きです…」
アキノさんはそう答えて微笑みながら私の肉塊を丁寧に
舌を絡ませて舐め上げていきました。

つづく


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