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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『誕生日に姫始め(その1)』まで。

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アキノさんは私に躾けられた通りにまず私の服を脱がせて
丁寧にクローゼットにしまいました。
私は全裸でソファに座りアキノさんに風呂を入れるように命じ
その後、戻ってきた彼女に服を脱ぐよう促しました。

アキノさんは私の命令に従って首輪をつけただけの姿になって
私の目の前の床に跪きました。
私は彼女の首輪にチェーンリードをつけると強く引き寄せて
アキノさんの顔を私の股間に押し付けました。

アキノさんは心得たように私を見つめると…
「ご主人様のオチ○チン…いただきます…。
 ご主人様にお口でご奉仕させていただきます…。失礼します…」
と言って私の屹立するペニスの裏ズジに舌を這わせ始めました。
「あぁ…ご主人様のオチ○チン、美味しいです…大好きです…」
アキノさんはウットリとした表情を浮かべながら下から肉棹を
丁寧に何度も往復するように舐め上げました。
ネットリと唾液が絡んだ舌のザラついた感覚が
私の敏感な粘膜を刺激しました。

「フフッ…お前は相変わらずチ○ポが好きな淫乱女だな…。
 美味そうにチ○ポしゃぶりやがって…」
「あぁ…はい…ご主人様のオチ○チン、美味しいです。
 ご主人様のオチ○チン、おしゃぶりするのが大好きです…。
 ご主人様にご奉仕して喜んでいただきたいです…」
アキノさんはそう言いながら舌を左右に動かしながら
裏筋を下から上へと繰り返し舐め上げて行きました。

「いいぞ…そのまま続けろ…」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは私に促されると再び舌に唾液を絡ませてから
カリの付け根と先端の亀頭粘膜を舌で転がすように舐めながら
肉茎の根元と睾丸を手で転がすように刺激し続けました。

「おお…いいぞ…その調子だ…巧くなったじゃねぇか…」
「はい…ありがとうございます…ご主人様のおかげです…。
 ご主人様に躾けていただけて、出来るようになりました…。
 ご主人様に教えていただいて、ご奉仕が大好きになりました…」
アキノさんはそう言って微笑みながら再び舌に唾液を絡め
ネットリと舐め回してからゆっくりと陰茎を口に含んでいきました。

「そうだ…もっと奥まで飲み込め…」
「ふぁい(はい)…んふっ…んふっ…」
「いいぞ…もっと吸って…口の中で舌を左右に動かせ…」
「ふぁい(はい)…んふっ…んふっ…」
アキノさんは私を上目遣いに見つめながら教えられた通りに
舌と口の技を駆使して奉仕を続けました。

私は彼女のその様子を見つめながら自分自身の中で
サディスティックな興奮が高まるのを感じたのです。

つづく


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