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SMは誰の心にも多少なりともある嗜好だと思います。
内に秘めた想いや欲求を解放できる場としてこのブログを作りました。

おぼろげな記憶を拾い集めて確かな記録に変えるために
このブログを綴っていきたいと考えています。
そして過去のM女性のおもかげを辿りながら自分を見つめたいと思います。

私なりの目指す理想のSMを求めて書き綴っていきたいと思います。
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詳細プロフィール:アキノさん

※今回の調教を最初から読むには『誕生日に姫始め(その1)』まで。

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私たちはホテルの部屋に入って服を脱いだ後、私がソファに座り
アキノさんから口唇奉仕を受けました。
アキノさんは私に命じられると嬉々として躾けられた通りに
私のペニスからアナルにかけて舌を伸ばして丁寧に舐め上げ
口に含んで刺激しました。

その間、私はアキノさんに命じて風呂の用意をさせておき、
入浴の準備が出来るまでたっぷりと口唇奉仕を続けさせました。

そして、ゆっくりと風呂で冷えた手足を温めてから洗い場に上がり
アキノさんにペニスを咥えさせて、その中に尿を飲ませました。

尿を放ち終えて、私はアキノさんに命じてペニス周辺についた尿を
舌で丁寧に舐め取らせました。
「じゃあ、次は身体を洗え」
私は続けて舌で私の身体についた尿を舐め取っているアキノさんに
冷たい口調で命じました。

「あ、はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは興奮さめやらぬ雰囲気でそうこたえると立ち上がり
ゆっくり私の身体にシャワーをかけました。
そして続けてボディシャンプーを泡立てて身体に大量に塗ると
身体を私の背中に密着させるようにして洗い始めました。

ヌルヌルとした感触と彼女の乳房が触れる感触が
私の性的な興奮を高めて行きました。

「いいぞ。教えた通りに順番にやってみろ」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは私に促されると躾けられた通りに
身体を密着させたまま私の前面に移動し、
私の膝に乗って抱きつく態勢で全面を洗いました。

「そうだ。そのまま手足も洗え」
「はい、かしこまりました、ご主人様…」
アキノさんは私に促されると再びボディソープを泡立ててから
身体に塗りつけて両腕を順番に絡みつくように洗いました。
そして続けて身体を沈めていって脚にまとわりつくように
脚を洗いました。

「んふっ…んふんっ…くふうっ…」
アキノさんはボディソープのネットリとした感触と
乳首が擦れる感覚、足指が触れる彼女の秘所への刺激で
彼女自身の興奮が高まっていく様子でした。

つづく


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